『死霊館 最後の儀式』10月17日公開決定 ― IMAX®&ラージフォーマットで全身で恐怖を体感せよ

世界中で恐怖の旋風を巻き起こす『死霊館』シリーズの最新作、『死霊館 最後の儀式』が、いよいよ日本で2025年10月17日(金)に公開されることが決定しました。本作は、「死霊館」ユニバース9作目にしてシリーズ最恐のフィナーレを飾る作品。IMAX®に加え、4DX/SCREENX/Dolby Cinema®のラージフォーマット上映も決定し、観客は全身で恐怖体験を味わうことができます。
ホラー映画史上No.1オープニングを樹立
本作は日本公開に先駆けて全米公開され、シリーズ史上最高のオープニング興収を記録。世界55か国でも初登場1位を獲得し、あの「IT/イット」シリーズを超えるホラー映画史上歴代No.1のオープニング世界興収という偉業を達成しています。北米ではIMAX®上映3日間で累計興収1,425万ドルを突破し、ラージフォーマットによる没入感が観客を絶叫の渦に巻き込みました。
IMAX®・4D・SCREENX・Dolby Cinema®で体感する最恐アトラクション
- IMAX®:極上の音響と大画面で、シリーズ最恐の呪いを全身で浴びる体験が可能。
- SCREENX:3面ワイドスクリーンで悪魔の襲撃を視界の限界まで体感。
- Dolby Cinema®:映像と音響が一体となり、呪われた世界を擬似体験。
- 4D:ウォーレン夫妻直伝の鑑賞マニュアル動画も公開され、観客は体感型ホラーの極致を体験。
4DX鑑賞マニュアルでは、ウォーレン夫妻のエドとロレインが「その劇場…“何か”に取り憑かれているかも!?」「足を踏み入れたら、もう逃げ場はありません」と不気味に忠告。観客は、“何か”の存在を見逃さないための心得を伝授され、恐怖体験がより濃密になります。
あらすじ ― 呪いの鏡が引き起こす超常現象
1986年、ペンシルベニア。「呪いの鏡」にまつわる謎の超常現象が次々と発生。邪悪な悪魔は婚約中のウォーレン夫妻と最愛の娘に取り憑き、家族や結婚生活を引き裂いていきます。やがて待ち受けるのは、想像を超えた【最後の儀式】。観客は全身で恐怖を体感しながら、この決戦の行方を見守ることになります。
スタッフ・キャスト
- 監督:マイケル・チャベス
- 脚本:イアン・B・ゴールドバーグ、デヴィッド・レスリー・ジョンソン、リチャード・ナイン、ジェームズ・ワン
- 製作:マイケル・クリアー、ピーター・サフラン、ジャドソン・アーニー・スコット、ジェームズ・ワン
- 出演:ベラ・ファーミガ、パトリック・ウィルソン
- 配給:ワーナー・ブラザース映画
- 映倫区分:PG12
注目ポイント
- シリーズ最恐の悪魔との【最後の戦い】を描くフィナーレ。
- IMAX®/4D/SCREENX/Dolby Cinema®のラージフォーマット上映で全身で体感できる。
- ウォーレン夫妻直伝の4DX鑑賞マニュアル動画で恐怖の準備も万全。
- 世界累計興行収入3000億円超のホラー映画金字塔シリーズ最新作。
恐怖を極限まで高めた『死霊館 最後の儀式』は、あなたの五感をフルに使った体験型ホラーとして、2025年10月17日(金)より日本公開。シリーズ完結編にふさわしい究極の恐怖体験を、ぜひ劇場で体感してください。
© 2025 Warner Bros. Entertainment Inc. All Rights Reserved
IMAX® is a registered trademark of IMAX Corporation.
Dolby Cinema® is a registered trademark of Dolby Laboratories



コメント