色が力に!新感覚オンレール・シューティング『キャンディレンジャー』PS5パッケージ版予約受付スタート

4人同時操作のカラフルバトル!限定版や法人別特典も登場【2026年2月26日発売予定】

株式会社賈船(コセン)は、PlayStation®5向けの新作オンレール・シューティングゲーム『キャンディレンジャー』のパッケージ通常版および限定版の予約受付を開始した。
発売日は2026年2月26日(木)を予定しており、ダウンロード版も同時リリースされる。
本作は、4人のヒーローを同時に操作するという斬新なシステムが特徴の、“色と連携”をテーマにした新感覚シューティングだ。

🔗公式サイト:https://cosen-net.com/candyrangers/
🎥プロモーションビデオ:YouTube公式トレーラー


■『キャンディレンジャー』とは — “4人同時操作”が生み出す新次元の爽快感

『キャンディレンジャー』は、4人のキャラクター(キャンディ、ミント、レモン、プラム)を同時に操作するオンレール・シューティングゲーム。
プレイヤーは時間制限の中で、4方向に異なる射撃特性を持つキャラクターたちを切り替えながら、押し寄せる敵を撃破していく。

  • キャンディ:横方向に広く弾を撃つ

  • ミント:縦方向に広く撃つ

  • プラム:前後に撃つ

  • レモン:対角線に撃つ

異なる攻撃方向を組み合わせ、効率的に敵を排除する戦術性が求められる。


■ ストーリー

平和な街を脅かすモンスターに立ち向かう「キャンディレンジャー」。
キャンディ、ミント、レモン、プラムの4人は、それぞれの“色の力”を駆使して人々を守るヒーローだ。
今日も4人のレンジャーに、新たなミッションが下される――!


■ ゲームの特徴

本作には、オンレール・シューティングの伝統的な爽快感と、現代的な戦略要素が融合している。

  • 20以上のプレイアブルレベル
     隠されたルートを発見しながら、次々と変化するステージを突破せよ。

  • 4人同時操作の戦略性
     4人のレンジャーをチームとして操り、色と特性を活かして敵を一掃。

  • 多彩なステージ構成
     昼夜・時間帯によって変化するステージや、ユニークな敵キャラクターが登場。

  • 壮絶なボスバトル
     4体のボスが待ち構える最終決戦。攻撃パターンを見極め、連携で突破を目指す。

  • ルート分岐&チーム分割
     チームを分けて異なるルートを同時に攻略するという戦略的プレイも可能。


■ 3つの高難度モードでやり込み要素も充実

本作には、クリア後もプレイヤースキルを試す3つの高難度モードが用意されている。

  • ハードモード:被弾時のタイムペナルティが2倍になるストイックモード。ノーダメージクリアを目指せ!

  • インキーモード:クリア後に解放される特別モード。インキーが全方向射撃可能となり、破壊の限りを尽くせ!

  • アーケードモード:全レベルを休憩なしで連続クリアする、まさに究極の耐久チャレンジ。


■ 限定版・特典情報

パッケージ版は通常版限定版の2種を用意。

● 限定版内容

  • オリジナルサウンドトラック

  • アクリルスタンド

  • ピンナップカード

さらに、Amazon、ヨドバシカメラ、上新電機、ヤマダデンキ、ビックカメラ、ソフマップ、コジマなど各法人ではオリジナル特典が予定されており、詳細は後日発表される。


■ 製品情報

項目 内容
タイトル キャンディレンジャー(Candy Rangers)
対応機種 PlayStation®5(ダウンロード版同時発売予定)
発売日 2026年2月26日(木)
価格 パッケージ通常版:4,400円(税込)/限定版:9,900円(税込)
ジャンル オンレール・シューティング
レーティング CERO A
対応言語 日本語、英語、中国語(繁体・簡体)、スペイン語、フランス語、ドイツ語、ポルトガル語、カタロニア語
開発・販売 ©2025 Mechano / JanduSoft / COSEN Published in Japan & Asia by COSEN
公式サイト https://cosen-net.com/candyrangers/
プロモーション映像 https://www.youtube.com/watch?v=C4fOusvOGok

※“PlayStation”は株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメントの登録商標および商標です。
※記載の会社名・商品名は各社の商標または登録商標です。


■ 編集部コメント

4人同時操作というアイデアをオンレール・シューティングに落とし込んだ『キャンディレンジャー』。
キャラクターの“色”をどう活かすかがスコアにも直結する戦略性の高さが魅力だ。
明るくポップなビジュアルと高難度モードのギャップも印象的で、アーケードシューターの新たな進化形といえる。

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