“AIプーチン”が語る恐怖の近現代史──話題作『プーチン』8月1日より配信開始!主演俳優の顔にAIを適用した史上初の衝撃映画

世界を震撼させる新たな問題作が、ついに日本上陸。現職のロシア大統領ウラジーミル・プーチンの半生と未来を描いた映画『Putin』が、邦題『プーチン』として、2025年8月1日(金)より配信開始となることが決定した。
さらに、7月30日(水)・31日(木)にはオンライン先行試写会も実施予定。配信に先駆けた注目の上映イベントとなっている。


映画史初!主演俳優の顔をAIで“プーチン”に変換した問題作

本作最大の特徴は、主演俳優の顔を全編通してAIで“プーチン化”するという映画史上初の試み
実在の国家元首を、映像処理によってそのまま再現するこの大胆な表現が、リアリティと不気味さ、そして倫理的議論を呼び起こし、世界各国で賛否を巻き起こしている。


STORY|プーチンはなぜ“最も恐れられる存在”となったのか?

物語は、2026年、モスクワ中央臨床病院に無残な姿で横たわるプーチンの姿から始まる。
ヨーロッパ、アメリカを巻き込んだ世界的混乱の渦中──
そこから時代は遡り、レニングラードでの孤独な幼少期、KGBの暗黒時代、冷戦とチェルノブイリ、ソ連崩壊、そしてウクライナ侵攻といった歴史の裏側が、彼の視点で描かれていく。

特に、エリツィン政権下での密約と駆け引き、不遇の時代を経て大統領にのし上がるまでの過程は、まさにリアル・ポリティクスの縮図。
恐怖を原動力に築かれた彼の権力、その裏に潜む「脆さと孤独」が、静かに浮かび上がってくる。


話題の予告編&場面写真も解禁!

最新のAI技術で再現された“プーチンの顔”に驚愕すること必至の予告編と、場面写真も同時解禁。
現代に警鐘を鳴らすこの野心作を、ぜひその目で確かめてほしい。


作品情報

  • 邦題:プーチン

  • 原題:PUTIN

  • 配信開始日:2025年8月1日(金)〜

  • オンライン先行試写会:2025年7月30日(水)、31日(木)予定
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  • 出演:スワヴォミール・ソバラ、トマシュ・デデク

  • 監督:パトリック・ヴェガ

  • 製作国:ポーランド・アメリカ・マルタ

  • 時間:103分

  • 映倫区分:自主PG12

  • 配信形式:デジタル配信(プラットフォーム未発表)

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