『シビル・ウォー アメリカ最後の日』 戦場を劇場で体感せよ 9月26日(木)、1日限定/全国8劇場 IMAXⓇ先行上映決定 更に先行限定入場者プレゼントも!

【STORY】

「お前は、どの種類のアメリカ人だ?」
映画の舞台は、連邦政府から19もの州が離脱したアメリカ。テキサスとカリフォルニアの同盟からなる“西部勢力”と政府軍の間で内戦が勃発し、各地で激しい武力衝突が繰り広げられていた。「国民の皆さん、我々は歴史的勝利に近づいている——」。就任 “3期目”に突入した権威主義的な大統領はテレビ演説で力強く訴えるが、ワシントンD.C.の陥落は目前に迫っていた。ニューヨークに滞在していた4人のジャーナリストは、14ヶ月一度も取材を受けていないという大統領に単独インタビューを行うため、ホワイトハウスへと向かう。だが戦場と化した旅路を行く中で、内戦の恐怖と狂気に呑み込まれていくー

 

【以下プレスリリース文掲載】

 

「もし、アメリカで内戦が起こったら?」―2024年最大の衝撃作!A24史上最高のオープニング記録を樹立、更に興行収入ランキングで2週連続1位を獲得し話題沸騰中の映画『シビル・ウォー アメリカ最後の日』。この度、10月4日(金)の公開に先駆けて、全国8の劇場で1日限りのIMAX先行上映が決定!入場特典として「IMAX先行上映限定ステッカー」※未発売 が配布されることになりました。

今や世界を席巻するA24が、史上最大の製作費を投じ、アメリカで起きる内戦を描く、2024最大の衝撃作『シビル・ウォー アメリカ最後の日』。メガホンを執ったのは、『28日後…』で脚本を担当し、長編デビュー作『エクス・マキナ』で 第88回アカデミー賞(R)視覚効果賞を受賞する快挙を果たしたアレックス・ガーランド。3月のサウス・バイ・サウスウエストで開催されたプレミア上映では「純粋に言葉を失う」「傑作だ。私の心臓は常に高鳴り続け、最終幕には顎が床についた」「今まで観たどの作品とも違う。最初から最後まで手に汗握る展開。狂おしいほどの緊張感だ」などと絶賛の声が相次いだほか、公開前からSNSを中心に大きな話題になっており、世界71の国と地域で公開を迎えた本作は、2週連続で全米1位を獲得している。

まるで戦場の真ん中に放り出されるような感覚に陥り、鑑賞後に呆然とする人が続出している本作。音と映像が連鎖して生み出す圧倒的リアリティによって生み出される、この稀有な<体感型映画>についてガーランド監督は「一般的に映画だと、残酷なシーンでも口当たりの良いものに仕上げようとする。例えば銃の発砲音なら、サブベース音を重ねるなどしてカッコ良い音に仕上げる。観客はこういうことを知らないが、無自覚に反応する。これは何かに砂糖を塗って甘くするような行為だ」「だが、この作品ではリアルかつ大音量な発砲音を多用した。本物の銃声は、耳にダメージを与えるし、ショッキングなんだ。今回は、映画トリックを排除することで、より恐怖を感じるサウンドを目指した」とその並々ならぬこだわりを明かしているが劇場の設計、プロジェクション、音響までもがカスタマイズされた没入型映画体験を提供するIMAXが、そのこだわりのサウンドデザインが、さらに作品への没入感へと導くこと必至だ。

先行上映の日程は、9月26日(木)の1日限りで、全国8劇場限定(TOHOシネマズ 日比谷、横浜ブルク13、109シネマズ名古屋、TOHOシネマズ なんば、TOHOシネマズ 二条、TOHOシネマズ 西宮OS、ユナイテッド・シネマ キャナルシティ13、ユナイテッド・シネマ札幌)での開催となっており、入場者特典として、「IMAX先行上映限定ステッカー」<※未発売>が配布されることも決定!チケットは各劇場にて順次発売予定(詳細は各劇場公式HPにてご確認ください)。

 

監督/脚本:アレックス・ガーランド
キャスト:キルステン・ダンスト、ワグネル・モウラ、スティーヴン・マッキンリー・ヘンダーソン、ケイリー・スピーニ―
配給:ハピネットファントム・スタジオ
原題:CIVIL WAR|2024年|アメリカ・イギリス映画|109分|PG12
公式HP:https://happinet-phantom.com/a24/civilwar/ 
公式X:@civilwar_jp
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