ステルスアクション×ショップ経営の新作ゲーム
米ニューヨーク発―インディーデベロッパー Odius とパブリッシャー Loopr Partners は、ステルスアクションとショップ経営を組み合わせた新作ゲーム『ZOMBUTCHER: Monster Business Simulator』を発表しました。本作ではプレイヤーはゾンビの起業家として、ルイジアナの町で人間とモンスター双方に肉や資源を供給する怪しい精肉店を経営します。
発表に合わせてアナウンストレーラーも公開中です。
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昼は精肉店経営、夜はハンティング
『ZOMBUTCHER』のゲームプレイは昼と夜で大きく変化します。
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昼:農家から肉を仕入れ、店で捌き、包装してモンスターのお客様に提供
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夜:ルイジアナの街を徘徊し、新たな「仕入れ先」を求めてハンティング。暗い路地で人間やライバルハンターを避けながら素材を収集
需要の増加に応じて、店舗や精肉店の設備をアップグレードし、より高品質な素材を求めて夜間パトロールをこなすことになります。モンスター向けの脳みそ、生き血、珍しい素材なども収集可能です。
ゾンビの身体をカスタマイズ
プレイヤーはゾンビとして、手足パーツを10種類以上から交換可能。能力をアンロックしたり、身体をリフレッシュすることができます。これにより、ゲームプレイの幅を広げ、昼と夜の二面性あるビジネス経営に対応できます。
スクリーンショット

主な特徴
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不気味なルイジアナの街を舞台にしたステルスアクション
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昼は精肉店経営、夜はハンティング
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パトロールやライバルハンターの回避
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精肉店や道具のアップグレード
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モンスター向け製品の素材収集
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交換可能なゾンビの手足によるゲームプレイ強化
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ダークでコミカルなモンスタービジネス世界観
デモ版公開予定
『ZOMBUTCHER』のデモ版は、2026年2月に開催される Steam Next Fest 期間中に配信予定。アンデッド起業家としての第一歩を体験できます。
Loopr Partnersについて
Loopr Partnersは、開発者がIPを保持したままクリエイティブをコントロールできる柔軟なパブリッシングモデルを提供しています。開発者が収益をより多く確保できる仕組みとなっており、Lodin Service Incの屋号で運営されています。
公式サイト



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