ジェイソン・ステイサム主演最新作『ワーキングマン』 幕間映像&メイキングカット解禁! 「彼自身が、ひとつのジャンルです!」

『ワイルド・スピード』『MEG ザ・モンスター』『エクスペンダブルズ』シリーズなどで世界を魅了してきたアクションスター、ジェイソン・ステイサム主演最新作『ワーキングマン』から、幕間映像とメイキングカットが解禁された。

監督・脚本を務めるのは『ビーキーパー』でステイサムの奥底に眠る武闘本能を引き出したデヴィッド・エアー。さらにシルヴェスター・スタローンが製作&共同脚本として参加し、ファン待望のドリームタッグが再び実現。
ステイサムが本作で挑むのは、人身売買で暗躍するロシアンマフィアとの壮絶な戦い。建設現場で使い慣れた工具から特殊部隊仕込みの重火器まで、あらゆる武器を駆使して叩き潰す――まさに現場魂炸裂のハードワーキング・アクションだ。


ステイサムは「本物の男」「最強」

豪華キャスト・スタッフが称賛のコメント

解禁された映像には、撮影現場での戦闘シーンの裏側や、キャスト・スタッフが語るステイサムの“スゴさ”が収録。

  • デヴィッド・ハーバー(盲目の元戦友ガニー役)
     「まさに本物の男だ」

  • アリアナ・リヴァス(上司の娘ジェニー役)
     「彼自身がひとつのジャンルです」

  • マイケル・ペーニャ(現場監督ジョー役)
     「まさに最強」

再タッグを果たしたデヴィッド・エアー監督も
「また一緒に映画を作りたいと思っていた」「どんなことにも全力で挑んでくれました」
と信頼を語っている。

敵のアジトやバーで繰り広げられる、ナイフ・銃・バイクを駆使した怒涛のアクションも映像に満載。期待がいやが上にも高まる内容となっている。

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STORY

悪党は、ぶっ壊す。

元特殊部隊員のレヴォン・ケイド(ジェイソン・ステイサム)は、現場監督として安全第一の生活を送りながら、娘の良き父親であろうとしていた。
しかし、恩人の娘ジェニーが失踪。捜索に乗り出したレヴォンは、人身売買を生業とする巨大犯罪組織の存在を突き止める。
封印していたスキルを再び解放し、レヴォンは単身、闇の巣窟へと乗り込んでいく――。


作品情報

項目 内容
監督 デヴィッド・エアー
脚本 シルヴェスター・スタローン、デヴィッド・エアー
出演 ジェイソン・ステイサム、デヴィッド・ハーバー、マイケル・ペーニャ、ジェイソン・フレミング、メラーブ・ニニッゼ、マクシミリアン・オシンスキー
公開 2025年(日本)
上映時間 116分
映倫区分 PG-12
配給 クロックワークス
英題 A WORKING MAN
字幕翻訳 平井かおり
公式X @workingman_jp
公式サイト klockworx-v.com/wkm/

© 2025 CADENCE PRODUCTIONS LIMITED

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