10月25日(金)の発売まであと1週間 「Call of Duty®」シリーズ最新作『Call of Duty®: Black Ops 6』

【以下プレスリリース文掲載】

 

10月25日(金)の発売まであと1週間「Call of Duty®」シリーズ最新作『Call of Duty®: Black Ops 6』発売時にプレイ可能となるマルチプレイヤーマップやゲームモード待望の復活を果たすラウンドベースのゾンビマップ2種類などの詳細を公開

 

 

■マルチプレイヤー:ローンチ時のゲームモード

ロビー画面に入ると、「クイックプレイ」、「モッシュピット」、その他のプレイリストで利用できるモードが豊富に用意されています。また、発売後もプレシーズン期間からシーズン01にわたり追加のモードが登場する予定です。

ースタンダード・モード

発売時には下記10種類のゲームモードが用意されています。

チームデスマッチ(6v6)
ドミネーション(6v6)
サーチ&デストロイ(6v6)
キルコンファーム(6v6)
フリー フォー オール(8プレイヤー)
ハードポイント(6v6)
ガンファイト(2v2)
ヘッドクォーター(6v6)
キルオーダー(6v6)
コントロール(6v6)

また、「オルタネート・モード」や「ハードコア・モード」、新しくなったCall of Dutyエンジンでは初となる「シアターモード」が、マルチプレイヤーにて利用可能となります。

■16種類のマルチプレイヤーマップが登場


発売時には、小〜中型の6v6コアマップ12種類に加えて、2v2やフェイスオフ 6v6がプレイできるストライクマップ4種類が登場します。

マルチプレイヤーにおける各ゲームモードの詳細やマップ詳細については、公式ブログ(英語版、日本語版は順次公開予定)をご確認ください。

 

■発売時にプレイ可能な2つのゾンビマップの詳細を公開

ーターミナス島


長い間使われていなかった採掘トンネルや第二次世界大戦の補給基地として使われていたものから、

閉鎖された CIA のブラックサイトの一部として建てられた建造物まで、ターミナス島には発見すべきものが山ほどあります。

 

The Outer Islands


北西には奇妙な柱に似た彫刻が目立つTemple Islandがあり、真東にはCastle Rock Islandがあります。

3つの島の中で最大のものは、Crab Islandで、ヤヌス計画の廃棄作業員が、実験で発生した無惨な残骸を廃棄する場所です。

ターミナス島の周囲の海には、さらに不気味なものが生息しています。

それは、放射能に汚染された雲から生じた、刑務所の外にいる人間を激しく攻撃する、水中に存在する恐怖です。

 

ーリバティーフォールズ


ターミナス島での次元の破綻の余波と同時期に起こるリバティーフォールズの雰囲気は、フィリピン海の暗く荒れ狂う海や、グリゴリー・ウィーバーとその仲間たちが脱出を試みている巨大なコンクリートの監獄とはまるで別世界のように感じられます。

 

Pump & Pay


ガソリンスタンドの屋上から、腐敗した町民の群れとの戦いが始まります。

素早い動きをするゾンビが近づいてくることに気づいたときには、すでに状況は不利になっています。

より苦しい状況を求めるのであれば、ここで Rampage Inducer を起動し、アクションをスピードアップしましょう。

 

ターミナス島とリバティーフォールズのマップ詳細や、ゴブルガムの情報等は、公式ブログ(英語版、日本語版も順次公開予定)をご確認ください。

 

その他、『Call of Duty®: Black Ops 6』に関する詳細はこちらの公式ウェブサイトをご覧ください。

 

Call of Dutyに関する情報は、www.callofduty.comwww.youtube.com/@CallofDutyJPにてご確認いただけます。

また最新の情報については、公式X(@CallofDutyJP)をフォローしてください。

 

 

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