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映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』なぜ!ぬいぐるみ!!ピッコロが悟飯を一喝!? 特別映像 第2弾「お迎え編」解禁!!

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【以下プレスリリース文掲載】

 

1984年から1995年まで「週刊少年ジャンプ」で大人気作品として連載され、常にトップを走り続けてきた日本を代表する伝説的漫画「DRAGON BALL」。コミックスは全世界累計2億6000万部と驚異的な記録を叩き出し、連載終了後もなお、テレビアニメ・映画・ゲームなど様々なメディアミックスでファンを魅了し、全世界で桁外れの人気を誇っているモンスターコンテンツ。 2015年に原作者・鳥山明原案による新シリーズ「ドラゴンボール超」がスタートし、映画では2013年に17年ぶりの劇場版シリーズが復活し立て続けに大ヒットを連発する中、前作『ドラゴンボール超 ブロリー』は全世界興行収入135億円超えとなる「ドラゴンボール」史上最大のヒットを記録。常に高みを目指し進化し続けてきた 「DRAGON BALL」が、新たに映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』として2022年6月11日(土)に公開!

 

公開を記念して、特別映像が3週連続解禁!第2弾として、特別映像「お迎え編」が解禁!

 

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3週連続解禁の第2弾として解禁となった映像では、ピッコロが本作で初登場となる“ペネンコ”というぬいぐるみを模したカバーをつけたスマートフォンでビーデルと電話をするシーンからスタート。ビーデルが娘のパンの幼稚園のお迎えに行けず、ピッコロにお願いすると、ピッコロはパンの父である孫悟飯の様子を聞きながらも「わかった!」と承諾。するとビーデルは、「じゃあまた、可愛いぬいぐるみでも買ってくるわ!」と答え、ピッコロは「なぜ!ぬいぐるみ!?」と疑問に・・・。ピッコロの家の中に大量のぬいぐるみがあるというギャップにも注目していただきたい!

そしてピッコロは、迎えに行けないという悟飯のところへ飛んでいき「子供の迎えに行けないくらい研究が大事かって聞いているんだ!!」と一喝!しかし、悟飯もビーデルと同じく「今度またぬいぐるみをプレゼントしますから!」と返し、さすがのピッコロも「いらーん!いつ俺がそんなもの好きだなんて言った!」とツッコむコミカルかつ微笑ましい映像となっている。

最新の技術を駆使し、原作者・鳥山明が感動したと語っている最高密度の映像クオリティで展開される”超バトル“が話題の本作だが、ドラゴンボールのもうひとつの魅力とも言えるコメディシーンもぜひ楽しみにしていただきたい!

映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』は、6月11日(土)に全国超拡大ロードショー!!

 

■作品紹介
全世界興行収入135億円のメガヒットを記録した『ドラゴンボール超 ブロリー』(2018)。
それから4年——。
「ドラゴンボール超」シリーズの最新映画がさらなる「覚醒」を遂げ登場する!
かつて、孫悟空により壊滅した悪の組織〈レッドリボン軍〉。
その意志を継いだ者たちが、新たに最強の人造人間・ガンマ1号、2号を生みだした。
彼らは自らを「スーパーヒーロー」と名乗り、ピッコロ、悟飯らを襲い始め・・・
<新生レッドリボン軍>の目的とは?迫りくる危機を前に、今こそ目覚めよ!スーパーヒーロー!!
【作品概要】
■タイトル:『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』 ※超のルビは“スーパー”です。 ※「超」と「スーパー」の間は半角アケ
■公開表記:6月11日(土)公開
■コピーライト ©バード・スタジオ/集英社 ©「2022ドラゴンボール超」製作委員会
■スタッフ 原作・脚本・キャラクターデザイン:鳥山明
■監督:児玉徹郎
■作画監督:久保田誓 音楽:佐藤直紀 美術監督:須江信人 色彩設計:永井留美子 CGディレクター:鄭載薫
■声の出演:野沢雅子 古川登志夫 久川綾 堀川りょう 田中真弓 草尾毅 皆口裕子 入野自由 神谷浩史 宮野真守
ボルケーノ太田 竹内良太
■DRAGON BALLオフィシャルサイト dragon-ball-official.com
■DRAGON BALLオフィシャルTwitter <日本語>@DB_official_jp <英語>@DB_official_en
■映画オフィシャルHP 2022dbs.com ■映画オフィシャルtwitter  @DB_super2015

6月11日(土)全国超拡大ロードショー!

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