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『地獄の黙示録 ファイナル・カット』WEB限定ザ・ドアーズの「The End」が使用された予告編解禁!

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【以下プレスリリース文掲載】

 

製作40周年を記念して、フランシス・フォード・コッポラ監督自らが再編集し、新たなデジタル修復を施した最終版『地獄の黙示録 ファイナル・カット』。
2月28日(金)より、全国IMAX®にて上映される本作の予告編を解禁!
前半は、ヘリコプターの音が印象的なオープニングシーンから、ハリソン・フォード演じるルーカス大佐が暗殺の指令を下すシーンへと続き、ナパーム弾投下の後、ロバート・デュヴァル演じるキルゴア中佐のセリフ「朝のナパームは格別だ」が登場。
ワーグナーの「ワルキューレの騎行」にのせて、迫力ある戦闘シーンが収められている。
後半は、本作で最も象徴的な楽曲、ザ・ドアーズの「The End」をBGMにカーツの王国が描かれ、マーロン・ブランド演じるカーツ大佐とマーティン・シーン演じるウィラード大尉のやり取り―「君は殺し屋か?」「軍人です」が胸を打つ。最後は、メインビジュアルのモチーフにもなった、ウィラード大尉が沼から顔を出すシーンと、カーツ大佐のセリフ「地獄だ。地獄の恐怖だ」で締めくくられている。
本作は、ベトナム戦争下、カーツ大佐暗殺の特命を受けたウィラード大尉が、部下との船旅で遭遇する体験をCGなしの壮大なスケールで描いた戦争大作。
映像は撮影時のオリジナル・ネガフィルムを初めて使用し、音声は劇場公開版のプリントマスターを使用。いずれも独自のIMAX® DMR (Digital Media Remastering) 技術でデジタルリマスターされ、細部までくっきりと映し出される明るくクリアな映像と迫力あるサウンドを体感できる。
『地獄の黙示録 ファイナル・カット』は、2月28日(金)より、全国IMAX®33館にて期間限定上映。

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