“バケツ・ツルハシ・セメント袋”でマフィアを粉砕する、工具アクションが想像以上にヤバい
ジェイソン・ステイサムが、今度は 「現場監督のヒーロー」 として帰ってきた――。
ハードワーキング・アクション最新作『ワーキングマン』の本編映像が新たに公開され、ファンの間で「ステイサム、遂に建設現場まで破壊するのか……」と早くも話題になっています。
本作の監督は『ビーキーパー』のデヴィッド・エアー。さらにステイサムの盟友、シルヴェスター・スタローンが製作&共同脚本としてガッツリ参加。ハリウッドアクション界のレジェンド2人がタッグを組む、激アツプロジェクトです。
🛠 工具でマフィアを制圧! 解禁された本編映像がまさに“ステイサム無双”
今回公開された映像は、ステイサム演じる現場監督・レヴォンが、建設現場を見回るシーンからスタート。
部下がロシアンマフィアに絡まれているのを見た瞬間、レヴォンの表情がスッと変わる――。
彼は部下に荷物を渡しながら静かに「頼む」とだけ言い、
手には 釘入りのバケツ。
その後の展開は完全にステイサム劇場。
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釘バケツ → マフィアへ豪快にぶちまける
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マフィアが銃を抜いても冷静に対処
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現場の“ツルハシ”で一撃
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仕上げは セメント袋をぶん投げるフィニッシュ技
と、建設現場の“武器になりそうなもの全部使う”フルコース。
『トランスポーター』や『ビーキーパー』のステイサムが好きなら、このシーンだけでご飯3杯いけます。
“現場監督”がここまで強い世界、もはや最高。
🎬 STORY ― 家族と部下を守るため、元特殊部隊の男が立ち上がる
レヴォン・ケイド(ステイサム)は元特殊部隊員。
危険な世界から距離を置き、現場監督として「安全第一」の現場づくりに励んでいた。
だが、建設現場の上司の娘・ジェニーが突然失踪。
捜索するうちに、人身売買を行う巨大犯罪組織の存在が判明する。
「悪党は、ぶっ壊す。」
眠っていた戦闘スキルが、再び火を吹く。
仕事人の魂を胸に、レヴォンは巨大組織との戦いに挑む――。

🎥 作品情報

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タイトル:ワーキングマン
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監督:デヴィッド・エアー
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脚本:シルヴェスター・スタローン、デヴィッド・エアー
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出演:ジェイソン・ステイサム、デヴィッド・ハーバー、マイケル・ペーニャ ほか
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2025|アメリカ|116分|PG-12
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公式X:@workingman_jp
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公式サイト:klockworx-v.com/wkm/
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