【以下プレスリリース文掲載】
世界中を興奮と歓喜で満たし、社会現象を巻き起こし続けてきた空前のエンターテイメント「スター・ウォーズ」。
ジョージ・ルーカスが生んだ銀河は未だ広がり続け、『スター・ウォーズ:クローン・ウォーズ』などのアニメーションシリーズや、『マンダロリアン』シリーズなどのオリジナルドラマシリーズで正史と繋がる物語の数々を世に送り出し続けている。
『スター・ウォーズ/新たなる希望(エピソード4)』の直前を描いた『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』に直結する、<反乱軍>として立ち上がる名もなき戦士たちの物語、オリジナルドラマシリーズ『スター・ウォーズ:キャシアン・アンドー』シーズン2が4月23日(水)よりディズニー公式動画配信サービスDisney+(ディズニープラス)で日米同時独占配信開始となる。
この度、「新たなる希望」でルーク・スカイウォーカーら反乱軍が破壊した帝国の究極兵器“デス・スター”の建設が着々と進む中、主人公のキャシアン・アンドーらが帝国に立ち上がる決意を見せる本予告が解禁となった。
この春、17年ぶりに日本で開催される究極の祭典「スター・ウォーズ セレブレーション ジャパン2025」(4月18-20日/幕張メッセ)へ向けて、主演のディエゴ・ルナ(キャシアン・アンドー)の来日も発表されており、ますます期待が高まっている本作。
「新たなる希望」の直前、極秘チーム“ローグ・ワン”で究極兵器デス・スターを破壊するべく命がけのミッションに挑んだ反乱軍の情報将校キャシアン・アンドーを主人公に、「スター・ウォーズ」の歴史において常に要となる存在であった<反乱軍>の誕生の物語を描き出す。
「ローグ・ワン」、「新たなる希望」に繋がる本作を象徴する重要な台詞「反乱軍へようこそ」
本作はシーズン1に続き、「ローグ・ワン」の直前までの4年間を描く。
解禁となった本予告では、まだ名もなき市民の一人であるキャシアンを始め、反乱軍の女性リーダーとなるモン・モスマやキャシアンと旧知の仲であるビックスらが帝国の脅威に立ち向かう決意を見せている。
シーズン1でキャシアンに“大義”のための戦いを持ち掛けた謎の男ルーセン・レイエル。彼に再び危険な任務を任されるキャシアンは「帝国に勝利は渡せない」と熱い眼差しを向ける。
そんな中、後にダース・ベイダーらが率いる帝国軍が、惑星を一撃で破壊できるほどの威力を持つ“デス・スター”の建設を進めており、帝国軍のオーソン・クレニックが見つめる先には、超巨大で今にも完成しそうなデス・スターの姿が銀河に浮かび上がっていた。
帝国の脅威が迫る中、キャシアンを筆頭に銀河の各地でくすぶっていた“反乱”の灯が宿っていく。
ビックスは「すべて捧げるのなら私は勝ちたい。勝たなきゃ」と強い意志を語り、モン・モスマも「立ち上がらねば潰される」と訴える。
そして、「ローグ・ワン」にも登場した反乱軍の戦士ソウ・ゲレラも「革命に正気は無用」と言い放ち、次第に銀河の反乱分子たちが帝国という脅威に立ち上がっていく―。
予告の最後には「反乱軍へようこそ」という、本作を象徴すべき重要な台詞が印象的だ。
キャシアンらが革命の道を突き進む最後の4年間の物語は、「スター・ウォーズ」の原点である「新たなる希望」へと続いていく。名もなき戦士たちが命を懸けて戦った、銀河の“革命”と“希望”の物語を是非見逃さないでほしい。
ファンから史上最も“泣ける”「スター・ウォーズ」として世界中で称賛された「ローグ・ワン」に続き、トニー・ギルロイが本シリーズのエグゼクティブプロデューサー兼脚本を務める。
陰謀、危険、緊張、そして大きな賭けとスリルに満ちた本シリーズはデス・スターの設計図を盗み出す反乱軍の英雄たちの活躍を描いた「ローグ・ワン」に直結する最後の物語。
のちに「新たなる希望」でルークやレイアが率いる<反乱軍>がどのようにして誕生したのか―。「スター・ウォーズ」の伝説の原点に繋がる最後の物語を描く『スター・ウォーズ:キャシアン・アンドー』シーズン2は4月23日(水)よりディズニープラスで日米同時独占配信開始(全12話/毎週3話ずつ配信)。




▼配信情報
┃タイトル:『スター・ウォーズ:キャシアン・アンドー』シーズン2
┃配信表記:4月23日(水)よりディズニープラスにて日米同時独占配信開始
┃クレジット:(C)2025 Lucasfilm Ltd.



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