『Recolit』Nintendo Switch™パッケージ版の予約が本日より開始!初回特典はゲームサウンドアレンジ楽曲が収録されたサントラCDなどが付属して10月17日(木)発売

【以下プレスリリース文掲載】

 

株式会社room6(本社:京都市左京区、代表取締役:木村征史、以下「room6」)は、インディーゲームレーベル「ヨカゼ」参加作品『Recolit』のNintendo Switch™向けパッケージ版ソフトの予約を本日、7月11日(木)より開始したことをお知らせします。10月17日(木)にダウンロード版と同時発売予定です。

・Recolitとは

『Recolit』は真夜中の町を「明かり」をたよりに進んでいく、ナゾ解きアドベンチャーです。

宇宙船が不時着して辿りついたのは、どこにでもある普通の町のようで、どこかふしぎ。

くらい夜の町のなかに、何てことないように日常を続けるふしぎな人たちが、気がつくとそこにいます。

 

ジュースを買いたい、駅でハトと遊んでみたい。

そんなちょっとした気持ちに応えていくことで、お話は進んでいきます。

そうして、出会ったひとりの女の子。導かれるようにして進んだ先で、女の子は言います。

 

「…わかった、ここで待ってるね」

 

・ゲーム基本情報

公式サイト :https://image-labo.com/recolit/

トレイラー :https://youtu.be/3sbgYQtYRhk

プレスキット :https://www.dropbox.com/scl/fo/mjsln333pi6uidmzjy4ea/AEsDfIC-xNrSJSmdZwTyCAY?rlkey=qpctn77hqw5qowg61w0yd32a7&st=782tu1r5&dl=0

開発元 :Image Labo/Marudice

販売元 :room6

発売日 :2024年10月17日(木)

ジャンル :アドベンチャー

対応言語 :⽇本語/英語/簡体字/繁体字/韓国語/フランス語/ポルトガル語/スペイン語/ロシア語/トルコ語

プレイ人数 :1人

販売価格 :パッケージ版:3,980円(税込)

DL版:1,650(税込)

 

・初回特典(パッケージ版のみ)

初回生産分は三方背ケース+サウンドトラックCD付き!

 

『Recolit』の世界観を象徴する3曲を、作曲家 二宮裕司氏がアレンジ。

ブラウン管から聞こえてくるような、どこか懐かしいゲームサウンドをお楽しみください。

 

 

サウンドトラック『Recolit – Music in Front of the CRT Monitor』
収録内容

=曲名=

1. The Beginning

Composer : Tsuyomi, Arranger : Ninomiya Yuji

 

2. That Girl

Composer : Tsuyomi, Arranger : Ninomiya Yuji

 

3. Right Inside the Great Darkness

Composer : Denki Qujira, Arranger : Ninomiya Yuji

 

永久封入特典として蓄光ステッカーシール付き!

 

・店舗オリジナル特典

ご購入いただく店舗ごとにオリジナルの特典をご用意しております。

 

Amazon.co.jp・・・クリアしおり

Amazon.co.jp(有償特典)・・・ポーチ+ミニライト

ゲオ・・・蓄光缶マグネット(38㎜)

ヨドバシカメラ/ビックカメラグループ/ヤマダ電機/上新電機・・・マジッククリアファイル

amiami・・・アクリルキーホルダー

Neowing・・・缶バッジ(38㎜)
お宝創庫グループ・・・缶バッジ(32mm)

※数量限定特典となりますので、お早めにご予約ください。
※特典に関するお問い合わせは各販売店様にお願い致します。

 

【開発者】

『Recolit』はImage Labo、Marudiceの共同開発です。

Image Laboは日本の個人開発チームで、本作では主にディレクションを担当しています。

過去作に、海辺で拾った物でこだまを返すADV『わだつみのこだま』などをリリースしました。
また、『イハナシの魔女』『さかだちの街』にアートワークとして参加しています。

Marudiceは日本の個人開発チームで、本作では主にプログラム、ゲームデザインサポートを担当しています。

過去作に、重力反転パズル『さかだちの街』、そして『北海道ゲーム』『EQUALINE』などをリリースしました。

サウンドデザインは『Elec Head』『Super Glitter Rush』などに参加されたつよみー氏が担当し、

エンディング曲は作曲家の電ǂ鯨氏が担当しています。

【ヨカゼ】

「ヨカゼ」は、情緒のある体験を持つゲームをリリースするために立ち上げられました。グラフィック、音楽、テキストの端々やゲーム性という様々な要素が折り合わさり、思わず世界に浸ってしまうような作品をラインナップしています。

「ヨカゼ」はパブリッシャーの枠を超えた新しいインディーゲーム共同体として活動をしています。インディーゲームパブリッシャーroom6を運営母体としていますが、個人開発者や他社のパブリッシングのゲームであっても参画出来るレーベルとして運営していきます。

『アンリアルライフ』作者であるhako 生活が「ヨカゼ」のブランドマネージャーとして、レーベルのブランディングやマネジメントを行っています。

 

【room6】

創業以来スマートフォンやNintendo Switch™、Steam®向けのゲーム開発、移植、パブリッシュ事業を行っており、第24回文化庁メディア芸術祭の新人賞を受賞した『アンリアルライフ』をはじめとした、世界観に浸れるゲームを集めたレーベル「ヨカゼ」の運営も行っています。自社開発タイトル『ローグウィズデッド』が好評配信中。

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