アニメ

世界を震撼させた最恐ホラー最新作 『貞子DX』【変異】して【拡散】する貞子の呪い!川村壱馬、黒羽麻璃央ら豪華新キャスト6名& 特報映像・ティザービジュアルを一挙解禁!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

 

【STORY】

“呪いのビデオ”を見た人が突然死する事件が全国各地で発生。IQ200の大学院生・一条文華(小芝風花)は、人気霊媒師のKenshin(池内博之)から謎の解明を挑まれ、自称占い師の前田王司(川村壱馬)とともに “呪いのビデオ”の謎を解明すべく奔走する ー。

 

 

 

【以下プレスリリース文掲載】

 

“見た者が必ず一定期間ののち死に至る”という「呪いのビデオ」の恐怖を描いた鈴木光司のホラー小説を原作に実写化した映画『リング』(98)。TV画面から這い出る“貞子”の姿が、世紀末の日本に大きな衝撃を与えて約四半世紀。国内外で幅広い世代に高い認知度を誇り、2019年にはニューズウィーク日本版「世界が尊敬する日本人100」にも選出された、世界的ホラーアイコン“貞子”のシリーズ最新作『貞子DX』(読み:ディーエックス)が2022年秋に全国公開となります

監督は映画『屍人荘の殺人』(19)、『99.9-刑事専門弁護士-THE MOVIE』(21)、ドラマ「「金田一少年の事件簿」新シリーズ(NTV)が放送中の木村ひさし、脚本に「仮面ライダーエグゼイド」(EX/16~)、「仮面ライダーゼロワン」(EX/19~)の高橋悠也、主演には2021年に主演ドラマ「彼女はキレイだった」(カンテレ・フジ系)で第109回ザテレビジョンドラマアカデミー賞・主演女優賞を受賞し、現在放送中のドラマ「妖怪シェアハウス-帰ってきたん怪-」(テレビ朝日系)でも主演を務める小芝風花が“貞子“の呪いを解明すべく奔走するIQ200の天才大学院生・一条文華を演じ、ホラー映画史上No.1シリーズは新機軸へと突入する。

 

 

主演の小芝風花をとりまく6名の追加キャストが一挙解禁!

小芝演じる文華と共に貞子の呪いに挑む自称占い師・前田王司役には、人気グループTHE RAMPAGE from EXILE TRIBEのメンバーで近年俳優としての活躍も目覚ましい川村壱馬が、協力者の感電ロイド役にはミュージカル

「ロミオ&ジュリエット」で主演を務めた、舞台俳優の黒羽麻璃央が起用された。さらに、文華の母親・一条智恵子役に西田尚美、妹の一条双葉役に八木優希、呪いの謎の解明に文華を誘う人気霊媒師・Kenshin役に池内博之、Kenshinの父親・天道琉真役に渡辺裕之ら実力派俳優が集結。若手からベテランまで個性的な俳優陣が揃い、進化した“貞子”のストーリーを盛り上げる。

 

 

「この呪いは、変異して、拡散する。」逃れられない貞子の呪いの恐怖を描いた特報映像&ティザービジュアル公開!

〈そのビデオを見た者は、24時間後に、死ぬ。〉というフレーズから始まる特報映像では、貞子の代名詞である“呪いのビデオ”が世に出回り、相次ぐ突然死の存在が描かれる。IQ200の頭脳を持つ天才大学院生・文(あや)華(か)(小芝風花)は、人気霊媒師のKenshin(池内博之)から 呪いのビデオを渡され、自称占い師の前田王司(川村壱馬)とともに現代社会に蘇った貞子の呪いの謎を解明すべく果敢に挑んでいく。映像の終盤では呪いのビデオがSNSで拡散される衝撃の展開も示唆され、デジタル社会に適応し変異する“貞子の呪い”が一体どんな結末をもたらすのか――身の毛のよだつ特報映像となっている。。

さらにティザービジュアルでは、スマホを片手に佇む主人公・文華の背後から迫りくる貞子が描かれ、「この呪いは、変異して、拡散する。」というキャッチコピーが、令和の時代の新たな恐怖の幕開けを予感させる。

 

シリーズ新機軸で世界を再び恐怖のどん底へと陥れる最恐ホラー『貞子DX』は、2022年秋全国公開。

 

 

 

小芝風花

川村壱馬(THE RAMPAGE) 黒羽麻璃央 八木優希 渡辺裕之

西田尚美 池内博之

監督:木村ひさし

脚本:高橋悠也

世界観監修:鈴木光司

 

 

製作:『貞子DX』製作委員会 配給・制作:KADOKAWA

©2022『貞子DX』製作委員会

映画公式サイト:movies.kadokawa.co.jp /sadako-movie/

 

2022年秋全国ロードショー

登録すると試写会チケット 情報がやたら貰えるかも!

コメントを残す


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください