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映画『“それ”がいる森』 森の中に佇むふたりを写した新たな場面写真が公開! さらに、未知の恐怖を全身で体感!4DX・MX4D上映が決定!

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【STORY】

⽥舎町でひとり農家を営む⽥中淳⼀(相葉雅紀)は、元妻・爽⼦(江⼝のりこ)と東京で暮らす⼩学⽣の息⼦の⼀也(上原剣⼼)が、突然ひとりで訪ねて来たのをきっかけに、しばらく⼀緒に暮らすことになる。ちょうどその頃から、近くの森では不可解な怪奇現象が⽴て続けに発⽣し、淳⼀が住む町でも、住⺠の不審死や失踪事件が相次いでいた──。そんな⽮先、淳⼀と⼀也も偶然得体の知れない“それ”を⽬撃してしまう。
「 “それ”の正体とはいったい――︕︖」
淳⼀は⼀也の担任教師の絵⾥(松本穂⾹)とともに、怪奇現象に巻き込まれていくが、それは未知なる恐怖の始まりにすぎなかった──。

 

【以下プレスリリース文掲載】

 

この度、主演の相葉雅紀と松本穂香のふたりを捉えた場面写真が公開となった!
公開された場面写真では、森の中、規制線のテープを前に訝しげな表情を浮かべる淳一(相葉雅紀)と少し怯えたような表情の絵里(松本穂香)の姿が映し出されている。淳一は、行方不明となっている一也(上原剣心)のクラスメイトを探しに、担任教師の絵里や町の有志らと共に森へ捜索に向かっていた。大人たちが手分けして探す中、淳一と絵里は森の中で“あるもの”を目にしてしまう…。ふたりが見つめる先には何があるのか?そしてそれは、町で多発する不可解な事件と関係があるのかー。その先にある真相を確かめたくなる写真となっている。
相葉は初共演となる松本について、「すごく良い意味で力が抜けていて、まだ25歳なのに全然物怖じしてない感じがすごいなと思いました」と印象を語っており、さらに「壁を作らない方だなという印象で、空き時間も雑談もさせてもらいましたし、昔からの知り合いのように親しみを持ってお話できたので、とてもありがたかったです。おかげで、とても居心地の良い現場になりました」と話している。ホラー映画ながら、撮影現場は和気あいあいとした雰囲気で進んだようだ。
また、そんな未知の恐怖を全身で体感できる鑑賞方法として、ラージフォーマットでの上映も決定した。公開日より全国の対象劇場で、4DX・MX4Dでの上映がスタートする。ホラーならではの不気味な音や気配など、中田監督の描く“未知の恐怖”を全身で体感いただきたい。新時代のホラーエンターテインメイト『“それ”がいる森』は9月30日(金)全国公開。

 

 

4DX・MX4D版の上映詳細

【公開日】 9/30(金)~
※4D版は設備のある一部劇場で上映いたします。詳しくは公式HPまたは、各劇場HPをご確認ください。
※上映開始時間は劇場により異なります。各劇場HPをご覧のうえご来場ください。
※通常版上映とお間違えなきようご注意ください。

【チケット販売】
入場料金:劇場設定通常料金+4D追加料金
※その他詳細につきましては、各劇場HPにてご確認ください。

【詳細】 公式サイトのニュースページをご確認ください。
https://movies.shochiku.co.jp/soregairumori/news/4d/

<4DX・MX4Dとは>
通常のシアターとは異なる、最先端の技術を結集して開発されたアトラクション型シアター・システム。
前後左右や上下に動くモーションシートや水しぶき、霧、風、光、香りをはじめとしたエフェクトの数々が、
映画の様々なシーンと連動。劇場でしか体感できない大迫力と臨場感がお楽しみいただけます。
※4DX・MX4Dは導入されている劇場が異なりますので劇場HPをご確認ください。

 

【作品概要】
■出 演︓ 相葉雅紀 松本穂⾹ 上原剣⼼ 江⼝のりこ 眞島秀和 宇野祥平 松浦祐也 酒向芳 野間⼝徹 / ⼩⽇向⽂世
■監 督︓ 中⽥秀夫(『リング』『スマホを落としただけなのに』『事故物件 恐い間取り』)
■脚 本︓ ブラジリィー・アン・⼭⽥ ⼤⽯哲也
■クレジット ︓(C)2022「“それ”がいる森」製作委員会

 

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