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熱狂の世界最速上映開催で絶賛の声 「最終回じゃないよね?」「ワンピ史上最高の作品」 来場者平均点は驚異の98点を記録! 麦わらの一味の生セリフに ユースケ、指原、山里 大感激!

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【以下プレスリリース文掲載】

週刊「少年ジャンプ」での連載開始から22年を迎える超人気コミック「ONEPIECE」。「もっとも多く発行された単一作家によるコミックシリーズ」として、ギネス世界記録を保持。その発行部数は全世界で4億5000万部(2019年3月時点)を超え、名実ともに“世界的なコンテンツ”として絶大な人気を博しています。

1999年から放送開始したアニメ(毎週日曜あさ9時30分/フジテレビ系にて放送中)は、2019年で放送開始20周年の大きな節目を迎え、劇場版シリーズも公開の度にアニメの枠を超え、映画界に大きな嵐を起こしてきました。そして今年、待望の最新作劇場版『ONE PIECE STAMPEDE』(スタンピード)が8月9日(金)より全国公開いたします。

この度、8月1日(木)に大阪ステーションシティシネマにて、本作の世界最速上映会を開催しました。関係者ですらも一部のスタッフ以外はまだ観ることが出来ていない中、一般の方に向けた本当にスペシャルな世界最速上映。上映前に、USJでの「海賊オールスター万博」イベントを終えたばかりのスペシャルゲストたちが舞台挨拶に登壇。麦わらの一味から、モンキー・D・ルフィ役の田中真弓、ロロノア・ゾロ役の中井和哉、ナミ役の岡村明美、ウソップ役の山口勝平、サンジ役の平田広明、トニートニー・チョッパー役の大谷育江、ニコ・ロビン役の山口由里子、フランキー役の矢尾一樹、ブルック役のチョー。劇場版のゲスト声優として、海賊万博の主催者ブエナ・フェスタ役のユースケ・サンタマリア、ビジョビジョの実の能力を持つ歌姫アン役の指原莉乃、海賊万博の目玉イベントの司会進行を務めるドナルド・モデラート役の山里亮太(南海キャンディーズ)、そして本作の監督である大塚隆史が登壇し、この超豪華なゲストの登場で、待望の最新作を待ちわびたお客様から熱い歓声が上がり、ボルテージは急上昇!

各キャストの挨拶では、「”海賊王”に!おれはなるっ!!!」(田中)、「二度と敗けねェから!!!」(中井)、「相手が風と海なら航海してみせる!この船の”航海士”は誰!!?」(岡村)、「おれは”狙撃手”援護が花道!!」(山口勝平)、「悪の軍団ジェルマ66のNo.3! ”ステルス・ブラック”!! またの名をおそばマスク!!!」(平田)、「おれの名前は『トニートニー・チョッパー』!世界で一番偉大な医者がくれた名前だ!!!」(大谷)、「私達の船長には…命を賭ける価値がある!!! ”三輪咲き(トレスフルール)”」(山口由里子)、「おれのパンツ返せ!!!」(矢尾)と各キャラの決めゼリフで挨拶し、チョーは、「ヨホホホホ!熱狂スタンピード歌わせて頂きます!ねっきょぉぉぉ!!!しようぜ!!スタンピード!!!ねっきょぉぉぉ!!!しようね!!今日ぉ!!」と即興で作品名をもじった歌を披露した。ゲスト声優も「海賊万博だ!!!」(ユースケ)、「ビジョビジョ!ビジョン!」(指原)と劇場版オリジナルキャラクターの決めセリフを披露した。山里は「海賊万博! ……ちょっと緊張のあまり、豪華声優陣の前で声優をやるってドキドキしちゃって」っと感激で言葉が詰まってしまった様子。大塚監督は、「弱い奴はこの海では生きていけねェ…」と、本作の最強の敵バレットのセリフを披露した。

ユースケはオファーを聞いた時の気持ちを、「ファンのままでいた方がいいんじゃないか。大好きなワンピースの世界に(自分が)入ってはいけないのではないか、作品を駄目にしてしまうのではないか、最初悩みました。でも、(ワンピースの世界に入れるという)誘惑に勝てなかったです」と語った。平田はゲスト声優について、「お二人(ユースケ・山里)がすごいんですよ。今まで沢山のゲストの方が出て頂いてますが、(今回のゲストは)かなり喋っていて、すごい活躍ですよ。楽しみにしていてください」と絶賛していた。              

またオールスター映画を魅せる上でこだわった点について、監督は、「ワンピースってすごく人気でかっこいいキャラクターが沢山出てくるんですが、それらがかっこよく描かれるようにするためには何をすべきか、ストーリーやアクションをどう見せるか、というところをこだわりました。ワンピース好きな人に違うと思われないようにすごく気をつけつつも、20周年のお祭り映画なので、最大限(ワンピースの)魅力を出して行くことを大事にしてきました」と答えた。

そしてまた山里は矢尾から「お前にかかってる!!」と激励をアフレコ前にもらったことを明かし、指原は監督から「とにかく声を大きくとアドバイスしていただきました。ワンピースは他のアニメに比べて(通常の声より)さらに強い声を要求されると聞いてたので強く(声を出すように)頑張りました」。ユースケは、「監督から(事前の打ち合せで)、とにかく声を大きく出してくれと言われていたので、ものすごいでかい声出さないといけないんじゃないかと思ってたんです。でも最初わーっと大声を出したら、抑えて抑えてと言われて… 最初(のシーン)はナレーションみたいに入るからトーン落とし目でと言われて(笑)。まあ最初やりすぎなぐらい大声が出せたのはよかったと思います」と語った。

今回アニメ放送20周年ということで今までの名場面を聞かれると、各キャラクターの名場面を声優陣が語り、次々と目の前でワンピースのシーンが再現される夢のような状況に山里は「このシステム最高じゃないですか」、ユースケも思わず「何聞いても、嬉しいよね」と大感激の舞台挨拶となりました。そして最後に田中から「是非ご家族揃って、劇場に来てください。きっとあなたの会いたい人に必ず会えます!!」とメッセージを送った。

≪世界最速上映お客様のご感想≫

・尾田先生が20周年でないとやらせないと言っていた意味が分かりました。これは色々な20周年を音楽で盛り上げていて、ワンピース史上最高の作品だと思いました。戦いのシーンもむねが熱くなりました。見れて本当に良かったです。(男性・20代)
・ワンピースはあまり知らなかったが、とても面白かった。(男性・10代)
・期待していた以上に初めから最後まで目が離せませんでした(女性・40代)
・ゲスト声優めちゃくちゃ良かった(女性・30代)
・「ONE PIECE」の最終回じゃないよね?って錯覚してしまうようなスペシャルなシーンがいくつもあった(女性・10 代)
・見たかったけど叶わないと思っていた光景を最後に観れました。めっちゃ泣きました。ありがとうございました!「スタンピード」の名に相応しいオールスター揃い(男性・10代)
・今までで最高だと思うストロングワールドを超えることは出来ないと思ったが、過去一番熱い映画でした。あと5回は観に行きます。20周年でかなり期待していましたが思った以上でした。(女性・40代)
・ワンピース史上最も豪華でした。最高!もう一回行きます。(女性・10代)
・まさかこんなにも泣くと思わなかった!最高です!(男性・10代)
・これ以上はないと思うし、WANIMAの曲が合ってた(女性・40代)
・この作品を許してくれた尾田先生に心より感謝です。(男性・10代)
・20周年超大作にふさわしい作品に間違いない!これを観て涙しない人はいないと思う!大好きなワンピースが全て詰まってた。(女性・40代)
・今までの映画で一番良かったです!泣いた!!(女性・30代)
・1回観ただけじゃもったいない(女性・30代)
・ルフィの旅を振り返れるみたいで良かった。帰ったら読み直します!(女性・20代)
・今までの映画で一番良かったです!長年観てきた人にはたまらない出来だと思います!!(女性・40代)
・終始鳥肌でした!!!こんな映画に出会えて、ONE PIECEに出会えて最高です!!(男性・30代)
・見所しかなくて、まばたきするのが勿体無く感じました。(女性・20代)

≪作品情報≫
劇場版『ONE PIECE STAMPEDE』8月9日(金)公開 
原作・監修:尾田栄一郎(集英社 週刊「少年ジャンプ」連載)
監督:大塚隆史 
脚本:冨岡淳広 大塚隆史 
音楽:田中公平 
キャラクターデザイン・総作画監督:佐藤雅将 
美術監督:岡本穂高
美術設定:須江信人 
色彩設計:永井留美子 
CGディレクター:新井啓介 
撮影監督:和田尚之 
製作担当:稲垣哲雄
出演:田中真弓 中井和哉 岡村明美 山口勝平 平田広明 大谷育江 山口由里子 矢尾一樹 チョー 磯部勉
ゲスト声優:ユースケ・サンタマリア 指原莉乃 山里亮太(南海キャンディーズ)
主題歌:WANIMA「GONG」(unBORDE / ワーナーミュージック・ジャパン)
公式サイト:onepiece-movie.jp 
公式Twitter @OP_STAMPEDE 
予告URL:https://youtu.be/_VI_72j_ErI

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