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【プレゼント】『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』レッドカーペットイベントに10組20名様をご招待!

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ローグ・ワン

「スター・ウォーズ」シリーズの原点である『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』へと続くアナザー・ストーリー『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』が12月16日(金)から公開となる。

『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』の直前を描く、アナザー・ストーリー『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』が誕生。銀河全体を脅かす帝国軍の究極の兵器<デス・スター>。その設計図を奪うための反乱軍の極秘チーム<ロ―グ・ワン>に加わった女戦士ジンは、希望を取り戻すため、仲間と共に97.6%生還不可能なミッションに挑みながら、行方不明の父の謎に迫っていく…。『エピソード4』の冒頭でレイア姫がR2-D2に託した<デス・スター>の設計図は、いかにして入手されたのか? そこには、命を懸けたミッションに挑んだ名もなき反乱軍兵士たちの、誇り高き戦いのドラマが隠されていた…。初めて描かれるキャラクターたちが繰り広げる新たな物語によって、スター・ウォーズの世界はさらにドラマティックに進化する!

世界中を熱狂させる「スター・ウォーズ」シリーズ。あなたはシリーズのビギナー?マスタークラス?以下のクイズで簡単に診断してみよう。

Q1:シリーズで最も有名な悪役の名前は?
A:ダーク・ベイダー   B:ダース・ベイダー

Q2:銀河の平和を脅かすのは、どちらの勢力?
A:反乱軍   B:帝国軍

Q3:本作では、主人公の所属する極秘チーム<ローグ・ワン>が、“ある兵器”の設計図を奪うため、97.6%不可能なミッションに挑む。“ある兵器”の名前は?
A:デス・スター   B:スター・キラー

Q4:「〇〇と共にあらんことを」。〇〇に入る、シリーズを象徴する“力”を示す言葉は?
A:フォース   B:ソース

Q5:本作の主人公である、孤独な女性戦士。その名前は?
A:ジン・アーソ   B:ジン・アーロン

Q6:本作は、伝説となったシリーズの第一作目の直前までを描き出すストーリーとしても注目を集めているが、原点となった作品とは?
A:『スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス』
B:『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』

※正解は以下(※ドラッグで文字を反転)
Q1:B
Q2:B
Q3:A
Q4:A
Q5:A
Q6:B

■正解数1~3問:「スター・ウォーズ」ビギナーなあなた!
シリーズはなんとなく知っているけれど、ちょっと敷居が高くてなかなか鑑賞に踏み切れないのでは?でも大丈夫!本作『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』は、シリーズの入り口にぴったりな作品なのだ。その3つの魅力をまとめてご紹介。

(1)過去作を知らなくても大丈夫!
⇒本作を鑑賞するにあたって、シリーズを見たことが無くても全く問題はない。なぜなら、本作で描かれるのは、新たなる登場人物が紡ぐ、「スター・ウォーズ」の“原点”につながる物語だから。本作で描かれる極秘チーム<ローグ・ワン>の活躍は、彼ら無くしては後のシリーズが生まれることがなかったと言われるほどに大きい。伝説のシリーズの“原点”のその前を描いているので、シリーズの“入り口”にぴったりな作品なのである。

(2)根底に流れるのは、“家族”の絆。
⇒「スター・ウォーズ」が世界中で受け入れられる理由は、その根底に“家族”の物語を描いているから。本作でも、主人公ジン・アーソと、その父親であるゲイレン・アーソが物語の鍵をにぎると噂されている。なんとゲイレンは、デス・スターの開発者だというのである。優しかったはずの父親が何故、恐ろしい兵器の開発に…?その真意を知ることもまた、彼女を困難なミッションに駆り立てる理由なのだ。父娘の愛と葛藤が描かれる深いドラマにも、注目したい。

(3)誰もが知る世界で最も有名な悪役の1人、ダース・ベイダーも登場する!
⇒クイズの中でも触れた、言わずと知れた最も有名な悪役“ダース・ベイダー”。独特のシルエットのマスクと、「コォー…」という独特の呼吸音を、人生で一度は見聞きしたことがあるのではないか。悪役の“アイコン”として知られるベイダーが、最新作でも圧巻の存在感を発揮することは間違いない。

■正解数4問以上「スター・ウォーズ」マスター!
おそらくシリーズを一通り鑑賞し、今回のクイズもサクサクと進んだであろうあなた。シリーズに詳しければこそ、本作が必見の理由を説明しよう。

ファン必見の理由!「スター・ウォーズ」の原点につながる物語だから。
⇒本作は、シリーズ一作目『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』の直前までを描き出すストーリーである。デス・スターの設計図を盗み、それをレイア姫に託した極秘チーム<ローグ・ワン>の活躍が描かれているのだ。彼らの活躍無くしては“デス・スター”の破壊は成立しなかったはずだが、その詳細は今まで明かされてこなかった。名も無き戦士たちの“希望をつなぐためのミッション”が描かれる、シリーズ史上最もエモーショナルな作品になっているだろう。

また、シリーズ生みの親であるジョージ・ルーカスのアイデアが元になって本作が描かれていることを、ルーカス・フィルムの社長であり、本作の製作を務めたキャスリーン・ケネディは以下のコメントで明かしている。「「スター・ウォーズ」の世界には、別の形で語られるべき物語がある”というジョージ・ルーカスのアイデアから本作品が生まれました。この『ローグ・ワン』は、家族の物語という「スター・ウォーズ」の価値観を継承しつつ、これまでのファンはもちろん、新しい世代の観客をも魅了するような作品になるでしょう。」

<ローグ・ワン>に所属するのは、孤独に生きてきた女戦士ジン・アーソを始め、反乱軍の情報将校キャシアン・アンドー、元帝国軍の警備ドロイドであるK-2SO等、個性あふれる、初めて描かれるキャラクター達。はぐれものの寄せ集め集団である彼らが、97.6%不可能と言われる“デス・スター”の設計図を盗み出すという困難なミッションに挑む姿には、複雑な人間ドラマと、深い感動を期待せずにはいられない。

■キャラクター

「愛を知らない孤独な戦士」
ジン・アーソ(フェリシティ・ジョーンズ)

ジン・アーソ

本作のヒロイン。性格は無謀で攻撃的、幼い頃に家族と離ればなれになり、生き抜くために数々の犯罪も犯してきた無法者。帝国軍の究極兵器<デス・スター>を開発したと言われる天才科学者である父、ゲイレン・アーソの真意を明らかにするため、反乱軍からのある指令を発端に<ローグ・ワン>のメンバーに加わり、デス・スター設計図の強奪に挑むことになる。

「クールな反乱軍の情報将校」
キャシアン・アンドー(ディエゴ・ルナ)

キャシアン・アンドー

反乱軍の情報将校。共和国の再建のため帝国軍との戦いを決意し、反乱軍に参加。ジンのお目付け役として、行動をともにすることになる。冷静沈着かつ厳格、規則を守ることに重きを置くタイプのため、精神不安定でキレやすく暴走気味な彼女の手綱を引き締めることが出来るはずだ。現実的で実戦経験も豊富な彼が持つ最強の武器は情報。これを巧みに使い分けながら、常に最も有効な戦術を探っている。自ら再プログラミングしたドロイド、K-2SOとは強い絆で結ばれている。

「フォースを信じる武術マスター」
チアルート・イムウェ(ドニー・イェン)

チアルート・イムウェ

美しいブルーの瞳は何も見ることが出来ないが、それを強靭な精神力でカバー。厳しい修行のすえに棒術をマスターし、盲目とは思えない滑らかな動きと確かな攻撃力を体得、そのワザで敵を一網打尽にする。ジェダイが滅びてしまったこの時代において、その存在とフォース、思想を頑なに信じている。本人にはフォースがないという設定らしいが、果たして。常に行動をともにしているベイズとの関係を”銀河版ドン・キホーテとサンチョ・パンサ”と表現する者もいる。

「元帝国軍の警備ドロイド」
K-2SO

K-2SO

ジンたちに同行する警備ドロイド。もともとは帝国軍が開発したエンフォーサー・ドロイド(監視用ロボット)だったが、キャシアンがそのデータを消去。反乱軍用に再プログラムした。性格は自信家で独善的。人間にかしずくようなつもりもまったくなく、あのC-3POとは正反対。思ったこと、本当のことを口にして、相手を動揺させることもしばしばだという。性格はチューバッカに似ているというから、実はかなりキュートなのかもしれない。

「友情にあつき勇者」
ベイズ・マルバス(チアン・ウェン)

ベイズ・マルバス

チアルートと常に行動をともにしている。相棒のチアルートの青い着物のような服装に対し、ベイズは常に重装備。重そうな赤い甲冑を着け、背中には同じく赤い武器を抱えている。チアルートはフォースを盲信しているが、ベイズは、スピリチュアルなパワーより、重装備とブラスターのほうを信じている現実的な性格だと言われている。ベイズのチアルートに対する友情は非常にあつく、彼のためなら命を差し出すこともいとわないほど。

「元帝国軍のパイロット」
ボーディー・ルック(リズ・アーメッド)

ボーディー・ルック

生計を立てるため帝国軍のために働いていたが、彼らのやり方に疑問を覚え、反乱軍のパイロットとなる。その操縦テクニックは反乱軍のトップレベルを誇り、とりわけ貨物船の操縦に長けていると言われている。短気で怒りっぽく、扱いにくい性格だが、一旦操縦桿を握ると最強のヒーローに変身。反乱軍の頼りになる存在だ。

『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』レッドカーペットイベント

■日程/12月8日(木) 夕刻より(予定)

■場所/都内某所

■登壇者:特別ゲスト登壇予定

■招待人数/10組20名様

■応募〆切/12月1日(木)

<注意事項>
※ご当選者様にお送りいたしますご招待状に、お時間・会場等の詳細を記載させて頂きます。
※イベントが中止、日程変更となる可能性がございます。
※やむを得ず、特別ゲストの登壇が当日変更・キャンセルとなる場合がございます。
※いかなる理由があっても、遅れた場合はご入場できません。
※メディアの取材が入る可能性がございますので、予めご了承ください。

【応募方法】
下記、必要項目をご記載の上、メールにてご応募ください。
(メール件名欄に希望商品名をご記入ください。)

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present_enterjam@hotmail.co.jp

『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』
12月16日(金) 全国ロードショー!
配給:ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン
(C)Lucasfilm 2016
公式HP:http://starwars.disney.co.jp/movie/r1.html

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