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映画『カリフォルニア・ダウン』 ドウェイン・ジョンソンも顔面蒼白・・・ 全ての五感がマヒする?!特別映像到着!

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カリフォルニアダウン写真.jpg



『ワイルド・スピード』シリーズ、『G.Iジョー バック2リベンジ』出演のドウェイン・ジョンソン主演の映画『カリフォルニア・ダウン』(ワーナー・ブラザース映画配給)が9月12日(土)より公開となる。

「娘を守りたい・・・」絶対に諦めない父親はその時、最強(ヒーロー)になる――臨場感あふれる映像に息をのみ、愛するものを守り抜く父親の姿が胸をうつ、かつてない感動のアクションムービーが誕生!5月29日に全米公開した本作は全世界57ヶ国で1位を獲得し、4億ドルを突破する大ヒットとなった。救難ヘリコプターのパイロットで娘の救助に向かう主人公には2013年興行収入を稼いだ俳優ランキング第1位を獲得した、ドウェイン・ジョンソン。極限の環境で格闘する屈強な男を演じる。監督には、世界的に大ヒットした『センター・オブ・ジ・アース2 神秘の島』でのCGが絶賛されたブラッド・ペイトン。サンフランシスコで父の助けを待つ娘を、アレクサンドラ・ダダリオ(『パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々:魔の海』)が演じる。

今回、本作の特別映像二種(顔面蒼白編、五感がマヒ編)が到着した。“顔面蒼白編”では穏やかな日常から一変、大地が裂け、街が崩壊していく様子にドウェインも「オーマイガッ」と顔面蒼白になる様子が映し出され、“五感がマヒ編”では、盛大に崖から落ちる車の運転手や、崩れゆく街から逃げ惑う人々、激しい剣幕で突き進もうとするドウェイン演じるレイたちの姿に全ての五感がマヒするほどの衝撃展開が予想される手に汗握る映像に仕上がっている。

ドウェインは本作について、「この脚本には引き込まれたよ。感銘を受けたね。最初から最後までのど元をつかんで放さないという感じだった」と振り返り、また「地震は予告もなしにやって来る。地殻変動が起きると、余震ばかりか誘発地震まで発生しかねないから、毎分毎秒、試練が訪れる。だから、この作品には息つく暇もないほどの見応えがあるんだ。畳み掛けるような展開だからね」と分析。続けて、「こういう映画はスケール感が大切。前代未聞の巨大地震をイメージしながら、観客の目にどう映るのか、つねに意識しないといけないんだよ。だけど、レイにとって大切なのはサバイバルだけじゃない。家族をひとつにしようと必死なんだ……いろいろな意味でね」と語っており、監督のブラッド・ペイトンもまた、「一番の魅力は、壮大な映画になるということだ。とても、とても、とてもスケールが大きい。3つの「とても」でも十分じゃないよ。観客は、期待を超えた映画を観ることができるよ。」と自信を覗かせている。

【ストーリー】
平穏な日々を襲った、カリフォルニアを襲った巨大地震。ゴールデンゲートブリッジ、ビバリーヒルズの崩壊、吹き飛ぶハリウッドサイン。前代未聞の危機的状況の中、レスキュー隊のパイロットであるレイは、サンフランシスコに残された一人娘を救うため、ロサンゼルスから約600km離れた土地に向かう決意をする。たとえ、自分の身を危険にさらしても、絶対に諦めない、必ず自分が守る、娘への愛がレイを前に突き動かす。倒壊寸前の高層ビル、幾度となく続く困難の中、一人の父親として、災害に巻き込まれた、愛する一人娘のもとへと向かう。娘もまた、父親の助けを信じ、待ち続けていた―。

『カリフォルニア・ダウン』
9月12日(土)新宿ピカデリー・丸の内ピカデリー他ロードショー
配給:ワーナー・ブラザース映画
(C) 2014 VILLAGE ROADSHOW FILMS (BVI) LIMITED, WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. AND RATPAC-DUNE ENTERTAINMENT LLC
公式HP:http://wwws.warnerbros.co.jp/californiadown/

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