映画『サイレントヒル:リベレーション3D』6月、日本公開決定!ティザーポスタービジュアル解禁!

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【最終】サイレントヒル3D.jpg



神秘的な美しさと残酷さが渦巻くオリジナルな世界観、暗闇に閉ざされた迷宮空間をおそるおそる探検していくスリルと圧倒的な臨場感が、世界中のユーザーを夢中にさせたKONAMIのホラーアドベンチャーゲーム「サイレントヒル」。本作を3Dで完全映画化した『サイレントヒル:リベレーション3D』の日本公開が2013年6月に決定した。

世界各国で大ヒットを記録した『バイオハザード』シリーズの製作陣が放つ本作は、雪のように灰が舞うサイレントヒルの情景、奇怪にして獰猛なクリーチャーの完璧な映像化を成し遂げ、あらゆる観客に極限の戦慄体験をもたらし、幼い頃の記憶を失った美少女ヘザーを主人公に、彼女の忌まわしい生い立ちとサイレントヒルの呪われた真実をめぐるミステリーを描き出す

最先端の3D技術を駆使した灰の街やクリーチャーは圧倒的な存在感を放ち、あたかも「サイレントヒル」の街に迷い込んだと錯覚を覚えるほどの体験が味わえる、ハイクオリティな作品に仕上がっている。一瞬も目が離せないストーリー展開とともに、観る者を未知の異次元ステージへと誘う『サイレントヒル:リベレーション3D』。決してひとりで迷い込んではいけない。しかし、ひとたび足を踏み入れたら絶対に逃げられない!

【ストーリー】

この謎を解くまで、逃げられない。
18歳の誕生日を迎えようとしているヘザーの人生は、他の同世代の女の子たちとはまったく違っていた。幼い頃の記憶がない彼女は、父親ハリーに守られるようにして各地を点々と移り住み、夜毎サイレントヒルという謎の街でおぞましい怪物に追われる悪夢にうなされているのだ。そんなある日、父親が不可解な失踪を遂げる。壁には「サイレントヒルに来い」という血文字が残されていた。遂に彼女はサイレントヒルに足を踏み入れてしまう、と突然鳴り響いたサイレンを合図に街は闇に飲み込まれ、想像を絶する恐怖に遭遇する。父を捜すため、さらに迷宮の奥深くへと身を投じたヘザーは、自らの封印された出生の秘密、そしてサイレントヒルの呪われた真実を探り当てていくのだった・・・。

【海外版:予告】

『サイレントヒル:リベレーション3D』
6月、全国ロードショー

監督・脚本:マイケル・J・バセット
音楽:山岡晃
出演:アデレイド・クレメンス、ショーン・ビーン、ラダ・ミッチェル、マルコム・マクダウェル、キャリー=アン・モス
配給:プレシディオ
提供:2013「サイレントヒル:リベレーション3D」フィルムパートナーズ

公式サイト:http://silenthill3d.gacchi.jp/
公式Twitter:https://twitter.com/silenthill_3d
公式Facebook:http://p.tl/zKyl

A Canada-France Co-Production (c) 2012 Silent Hill 2 DCP Inc. and Davis Films Production SH2, SARL.















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