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『レイニーデイ・イン・ニューヨーク』ジュード・ロウ、ディエゴ・ルナ、リーヴ・シュレイバー新場面写真9点解禁!

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<STORY>

大学生のカップル、ギャツビー(ティモシー・シャラメ)とアシュレー(エル・ファニング)は、ニューヨークでロマンチックな週末を過ごそうとしていた。きっかけは、アシュレーが学校の課題で、有名な映画監督ローランド・ポラード(リーヴ・シュレイバー)にマンハッタンでインタビューをする機会に恵まれたこと。生粋のニューヨーカーのギャツビーは、アリゾナ生まれのアシュレーに街を案内したくてたまらない。ギャツビーは自分好みのクラシックなスポットを巡るためのプランを詰め込むが、2人の計画は晴れた日の夕立のように瞬く間に狂い始め、思いもしなかった出来事がつぎつぎと起こるのだった……。

現代を代表するアイコニックな俳優たちが集結し、ニューヨークの街で運命のいたずらに翻弄される男女のキュートなロマンチック・コメディ!

 

【以下プレスリリース文掲載】

 

この度、『ミッドナイト・イン・パリ』『マジック・イン・ムーンライト』などで知られるウディ・アレン監督の最新作『レイニーデイ・イン・ニューヨーク』を、7/3(金)、新宿ピカデリー、ヒューマントラストシネマ有楽町、YEBISU GARDEN CINEMAほかにて全国公開いたします。

 

ティモシー・シャラメ、エル・ファニング、セレーナ・ゴメス、現代を代表するアイコニックな人気俳優たちが集結し、ニューヨークの街で運命のいたずらに翻弄される男女のキュートなロマンチック・コメディ『レイニーデイ・イン・ニューヨーク』。本作のメガホンを取ったのは、これまでに『アニー・ホール』(77)、『マンハッタン』(79)、『カフェ・ソサエティ』(16)、『女と男の観覧車』(17)などニューヨークを舞台に数々の作品を発表してきた巨匠ウディ・アレン監督。古きよきアメリカの風情が残るニューヨークへのラブレターの集大成とも言える本作。キャストには『君の名前で僕を呼んで』(17)のティモシー・シャラメ、『マレフィセント』(14、19)シリーズのような大作から、インディペンデント映画まで引っ張りだこのエル・ファニング、世界的歌姫で、『デッド・ドント・ダイ』(19)など女優としても大活躍のセレーナ・ゴメスら若手人気俳優から、『シャーロック・ホームズ』シリーズ(09、11)のジュード・ロウ、『ビール・ストリートの恋人たち』(18)のディエゴ・ルナ、『スポットライト 世紀のスクープ』(15)のリーヴ・シュレイバーなど実力派俳優が脇を固めている。

 

ジュード・ロウ、ディエゴ・ルナ、リーヴ・シュレイバー新場面写真9点解禁!

 

 

脇を固めるキャストも主役級の顔ぶれで超豪華な本作。妻の浮気が心配な脚本家テッド・ダヴィドフ役には『リプリー』(99)、『コールド マウンテン』(03)で2度アカデミー賞(助演男優賞、主演男優賞)にノミネートされ、『ホリデイ』(06)や、『シャーロック・ホームズ』シリーズ(09、11)から、『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』(18)、『キャプテン・マーベル』(19)、現在公開中『ポップスター』(18)といった話題作にも出演、歳を重ねるごとに大人の渋みが増し、根強い人気を誇っているジュード・ロウが熱演。私生活では、6児のパパになるとニュースで報じられ、子どもたちも美形揃いで話題!

 

ハンサムなラテン系映画スター、フランシスコ・ヴェガ役には、『スター・ウォーズ』シリーズのスピンオフ作『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』(16)のキャシアン・アンド―役で一躍有名になり、『ビール・ストリートの恋人たち』(18)、NETFLIX 製作の TV シリーズ「ナルコス」などに出演、甘いマスクを持ったディエゴ・ルナがフェロモン全開で好演。

 

スランプ気味な映画監督ローランド・ポラード役には、ゴールデン・グローブ賞テレビ部門(ドラマシリーズ)主演男優賞に5度ノミネート、人気 TV シリーズ「レイ・ドノヴァン ザ・フィクサー」や、アカデミー賞受賞作品『スポットライト 世紀のスクープ』(15)をはじめ、『犬ヶ島』(18)、『スパイダーマン:スパイダーバース』(18)では声の出演を果たしたダンディな俳優、リーヴ・シュレイバーが演じる。

 

この度解禁された新場面写真9点では、ローランド・ポラードがアシュレーからインタビューを受けている場面(新場面写真1)や、業界関係者のパーティーでアシュレーと再会し、彼女の無垢な魅力に惹かれて口説くシーン(新場面写真 2、3)のほか、はだけた胸元がセクシーなフランシスコ・ヴェガのカット(新場面写真 4、5)、アシュレーをディナーへ誘い、程よく酔いがまわる中で、優しい微笑みでアシュレーに甘い言葉を語りかけている姿(新場面写真 6)、試写会後に行方をくらましたポラードを探しに、アシュレーと一緒に彼の行きつけの店にいるテッド・ダヴィドフのカット(新場面写真 7、8)、車中でポラード監督作についてアシュレーと楽しく会話を弾ませる場面(新場面写真 9) がきりとられている。アシュレーに魅了された 3 人の映画業界のイケオジたち。手強い恋敵たちの出現により、ギャツビーとアシュレーのふたりの関係はどうなってしまうのか!?本編に期待が高まります。

 

タイトル:『レイニーデイ・イン・ニューヨーク』

監督・脚本:ウディ・アレン(『ミッドナイト・イン・パリ』 『ブルージャスミン』『マジック・イン・ムーンライト』)

出演:ティモシー・シャラメ(『君の名前で僕を呼んで』)、エル・ファニング(『マレフィセント』)、セレーナ・ゴメス(『デッド・ドント・ダイ』)、

ジュード・ロウ(『シャーロック・ホームズ』)、ディエゴ・ルナ(『ビール・ストリートの恋人たち』)、リーヴ・シュレイバー(『スポットライト 世紀のスクープ』)

2019年/アメリカ/英語/92分/ユニビジウム/カラー/5.1ch/ PG12/原題:A Rainy Day in New York /日本語字幕:古田由紀子 提供:バップ、シネマライズ、ロングライド 配給:ロングライド 公式サイト: https://longride.jp/rdiny / #レイニーデイインニューヨーク

 

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