ゲーム

「スター・ウォーズ」 初の 実写ドラマシリーズ 『マンダロリアン』涙、喝采、衝撃のフィナーレ(第8話)は2月14日(金)よりディズニーデラックスで国内独占配信!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

【以下プレスリリース文掲載】

ディズニー公式動画配信サービス「ディズニーデラックス」は、「スター・ウォーズ」初の実写ドラマシリーズ『マンダロリアン』第1話を2019 年 12 月 26 日(木)より国内独占配信スタート、本年 2 月 7 日(金)より配信中の第 7 話も、配信直後から日本でも大反響を呼んでいます!

そして、2 月 14 日(金)からはいよいよフィナーレとなる第 8 話が配信スタート!記念すべき最終回の監督を務めるのは、本年度アカデミー賞脚色賞受賞、6 部門ノミネートの『ジョジョ・ラビット』の監督&出演、そして『マンダロリアン』ではドロイド IG-11 の声優でもあるタイカ・ワイティティ監督!監督だけでなく、作品にも出演する多才なタイカ・ワイティティ監督がメガホンを取った最終話(第 8 話)は、本作が一足早く配信スタートしているアメリカにおいては、全米の批評家や海外メディアから絶賛の声が続々と上がり、上記の賞賛コメント以外にも、以下のように数々の賛辞が出ています。

「エモーショナルな深みも加えられた美しい最終話。」(The Ringer) / 「本シリーズの最高の 1 話であることはもちろん、スター・ウォーズ サーガ全体で見ても最もエキサイティングな物語の1つだ」 (Ian Thomas Malone) / 「多くのファンのスター・ウォーズ愛を再活性化させた完全無欠の最終話」(The Mary Sue) / 「人々を魅了し歓喜させるとても良いスター・ウォーズの冒険物語」(Den of Geek) / 「重要なのは物語の長さではなく如何に上手く物語を語るかだが、何と時間の使い方が上手いクリエイターたちだろう。とてつもないシーズン・フィナーレだ」(Forbes)

現在ディズニーデラックスにて第 7 話まで配信中で、日本国内でも話題沸騰中の「スター・ウォーズ」シリーズ初の実写ドラマシリーズ『マンダロリアン』は、いよいよ最終回となる第 8 話を 2020 年 2 月 14 日(金)に配信! そして今回第 8 話の配信に向けて、前回第 7 話の公式場面写真とあらすじ、そして第 8 話の見どころとタイカ・ワイティティ監督の撮影現場での写真が到着!

いよいよ最終回を迎える、『マンダロリアン』の最新エピソードに是非ご注目ください!!

また、現状『マンダロリアン』のブルーレイ/DVD 化の予定はございません。「スター・ウォズ」シリーズ初の実写ドラマシリーズ『マンダロリアン』はディズニーデラックスにて是非お楽しみ下さい!

 

 

■『マンダロリアン』 第 7 話(あらすじ)

ギルドのリーダー、グリーフ・カルガ生きていた!

カルガからクライアントを抹殺する話を持ちかけられたマンダロリアンは、次々と差し向けられる追っ手からザ・チャイルドを守る為にはそうするしかないと考え、キャラ・デューンも誘って計画に乗ることに。アグノートも誘おうと訪ねると、そこには以前ザ・チャイルドを殺そうとし、マンダロリアンが打ち倒した IG-11 の姿が。実はアグノートがひそかに修理して手伝いドロイドにプログラムし直していたのだった。
3 人の賞金稼ぎを従えたカルガとも合流したマンダロリアンたちだったが、町に向かう途中で空飛ぶ猛獣に襲われてカルガは瀕死の状態に。果たしてカルガは助かるのか?そしてマンダロリアン達を待ち受ける、元帝国軍高官のモフ・ギデオンとは一体・・・!

 

 

第 7 話の監督を務めたのは、マンダロリアンとギルドが対峙した‟神回“第 3 話のエピソード監督のデボラ・チョウ監督!マンダロリアンだけでなく、百戦錬磨の戦士キャラ・デューンのド派手なアクションシーンにも必見です!そして第 7 話ではなんと、帝国軍のシンボルとも言える戦闘機タイ・ファイターが登場!

 

Taika Waititi on the set of THE MANDALORIAN, exclusively on Disney+

Taika Waititi on the set of THE MANDALORIAN, exclusively on Disney+

 

さらにはディズニーデラックスで大好評配信中の『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』にも登場した帝国軍の機動歩兵デス・トルーパーも集結!マンダロリアン達はこの窮地を乗り切ることができるのか?そして、『マンダロリアン』の予告編トレーラーには映っていたものの、今までその姿を現すことはなかった‟モフ・ギデオン“が遂に登場!彼は一体何者なのか!?

ザ・チャイルドも活躍する注目の第 7 話は現在ディズニーデラックスにて大好評配信中!!

■『マンダロリアン』 第 8 話見どころ

2月14日(金)に配信される待望のフィナーレ第8話の監督を務めるのは、スタッフ/キャスト両面で活躍する<天才>タイカ・ワイティティ監督!!『マンダロリアン』では第 1 話と第 7 話にも登場したドロイド IG-11 の声優も務めています!

タイカ・ワイティティ監督といえば、ディズニーデラックスで大好評配信中のマーベルシリーズ映画作品『マイティ・ソー バトルロイヤル』の監督を務めており、作中に登場する惑星サカールの囚人‟コーグ“(『アベンジャーズ/エンドゲーム』にも登場)としても出演。さらには、今年度アカデミー賞脚色賞受賞、6 部門ノミネートの『ジョジョ・ラビット』の監督・製作・脚本・出演も務める非常に多才な監督です!

 

そんな<天才>タイカ・ワイティティ監督の『マンダロリアン』撮影現場での写真が到着!真剣な表情でカメラを構えるタイカ・ワイティティ監督が映し出すマンダロリアンの物語は一体どのような結末を迎えるのか!?

いよいよフィナーレとなる『マンダロリアン』待望の最終話(第 8 話)は 2 月 14 日(金)よりディズニーデラックスにて国内独占配信!

そして、まだ『マンダロリアン』を観たことがないけれど、今からでも間に合うかな・・・という方でも、各話が 30 分~40 分で視聴可能なので今から第1 話を見ても映画 2 本分の時間で全話見られます!

ダウンロードも可能なので、事前に端末にダウンロードを行い通勤時間やちょっとした空き時間に、世界で話題沸騰中の『マンダロリアン』を是非お楽しみ下さい!

 

【主要キャスト】 (日本語吹替キャスト)

マンダロリアン(マンドー) :ペドロ・パスカル (阪口周平)
キャラ・デューン :ジーナ・カラーノ (鷄冠井美智子)
グリーフ・カルガ :カール・ウェザース (楠見尚己)
クライアント :ヴェルナー・ヘルツォーク (伊藤和晃)
アグノート :ニック・ノルティ (堀越富三郎)
アーマラー :エミリー・スワロー (藤 貴子)
IG-11 :タイカ・ワイティティ (上田燿司)
モフ・ギデオン :ジャンカルロ・エスポジート (二又一成)
ドクター・パーシング :オミッド・アブタヒ (青木 崇)

【主要スタッフ】

クリエイター :ジョン・ファヴロー
製作総指揮 :ジョン・ファヴロー、デイブ・フィローニ、キャスリーン・ケネディ、コリン・ウィルソン
監督 :デイブ・フィローニ(第 1 話&第5話)、リック・ファミュイワ(第 2 話&第6話)、デボラ・チョウ(第 3 話&第 7 話)、ブライス・ダラス・ハワード(第 4 話)、タイカ・ワイティティ(第 8 話)
脚本 :ジョン・ファヴロー、デイブ・フィローニ、リック・ファミュイワ、クリス・ヨスト

【「マンダロリアン」公式サイト】https://www.disney.co.jp/deluxe/program/mandalorian.html
「スター・ウォーズ」初の実写ドラマシリーズ『マンダロリアン』は、2020 年 2 月 14 日(金)に最終エピソードとなる第 8 話を配信!

これまでのエピソードも含め、全 8 話を「ディズニーデラックス」にて国内独占配信いたします。ぜひご期待ください!

登録すると試写会チケット 情報がやたら貰えるかも!

コメントを残す


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください