「planetarian~雪圏球」OVA化プロジェクト・クラウドファンディング5000万円達成!

【以下プレスリリース文掲載】

Key】が贈る珠玉のSF感動作「planetarian」。

2016年に配信・劇場アニメ化、映画公開後もフルドーム化され

全国各地のプラネタリウムで上映されるなど、長く愛され続ける作品です。

 

只今、国内最大のクラウドファンディングサービス『CAMPFIRE』にて、

外伝小説の1本「雪圏球(スノーグローブ)」の映像化を目指すクラウドファンディングプロジェクトを開催中。

planetarian」はじまりのエピソードの映像化に、多くのファンからの熱い支援が続々と集まり、プロジェクト開始から僅か2日で目標金額3,000万円を達成。

planetarian~雪圏球(スノーグローブ)」OVAの制作が決定しています。

 

そして202019日、ついに支援総額5,000万円に到達!

当初の目標金額を大きく上回る167%が集まりました。

 

達成を記念して、「ゆめみの特製星座カード」を支援者様全員にプレゼントすることが決定!

星座をモチーフとした12枚のカードを、ゆめみちゃんの可愛いオリジナルイラストでお届けします。

 

さらに、6,000万円のストレッチゴールとして、セレブレートソングの制作が決定!

リターン品の【主題歌&サウンドトラックCD】に収録いたします。

 

 

「planetarian~雪圏球(スノーグローブ)」

本作はそんなストーリーで展開される本編の前日譚。世界中の人類が熱狂した宇宙開拓が終焉を迎えつつある時代。花菱デパート、プラネタリウム館のコンパニオンロボット「ほしのゆめみ」は業務命令を無視して職場放棄を繰り返していた。それはゆめみが10年前に行った、ある「約束」が原因で……。世界がまだ平和だったころの、心温まる物語。

 

【スタッフ】

原作:「planetarian ~雪圏球~」(Key)

監督:玉村 仁

シリーズ構成・脚本:ヤスカワショウゴ

キャラクターデザイン・総作画監督:竹知仁美

プロップデザイン:江間一隆

美術監督:渡辺幸浩

美術設定:村田貴弘

色彩設計:佐藤裕子

撮影監督:渡辺有正

3D監督:長澤洋二

編集:廣瀬清志

音響監督:山口貴之

音響効果:小山恭正

劇伴・楽曲制作:Key/VISUAL ARTS

スーパーバイザー:津田尚克

アニメーション制作:オクルトノボル

製作:15th planetarian project

 

アニメ公式サイト:planetarian-project.com  公式twitter:@planetarian_pj コピーライト:©VisualArt’s⁄Key⁄planetarian project

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