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海外ドラマ「ウォッチメン」 アカデミー俳優:ジェレミー・アイアンズ コメント映像解禁

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【以下プレスリリース文掲載】

 

映画専門サービスの「BS10スターチャンネル」 (株式会社スター・チャンネル:東京都港区)は、『ゲーム・オブ・スローンズ』のHBO製作、アメコミファン必見のSFアクションドラマ『ウォッチメン』を1月31日(金)よる11:00より独占日本初放送、さらに2月1日(土)よりAmazon Prime Videoチャンネル「スターチャンネルEX -DRAMA & CLASSICS-」にて配信開始となる。

本作は原作から34年後のスーパーヒーローが存在するもうひとつの現代のアメリカを舞台に展開。2009年公開の映画版でも登場した元ヒーロー“オジマンディアス”ことエイドリアン・ヴェイト役を演じるのは、『運命の逆転』でアカデミー主演男優賞を受賞したジェレミー・アイアンズ。今回は彼自身とその役柄について語ったインタビュー映像が初解禁する。

『ゲーム・オブ・スローンズ』のHBO®が贈るアメコミファン必見のSFアクションドラマ1月31日(金) よる11:00よりBS10スターチャンネル独占日本初放送さらに2月1日(土) Amazon Prime Videoチャンネル「スターチャンネルEX」にて配信開始『ウォッチメン』300万人を虐殺した元サイコヒーロー役アカデミー俳優:ジェレミー・アイアンズ世界一賢い男の34年後の姿についてインタビュー映像初解禁「原子力より強力な兵器は“恐怖”だ」

©2019 Home Box Office, Inc. Allrights reserved. HBO® and related channels and service marks are the property of Home Box Office, Inc.
STAR CHANNEL PRESS RELEASE

見どころポイント①「もうひとつのアメリカ」を舞台に現代アメリカを描くSFアクションドラマ本作『ウォッチメン』では、大きな歴史上の出来事の影にはスーパーヒーローの存在があったという、いわゆる我々の世界とは異なる別の世界“パラレルワールド”での出来事を描いている。かつて人類は米ソ冷戦の情勢悪化で核戦争による地球滅亡の危機に直面したが、その危機を脱した後の2019年のアメリカで活動するヒーローたちの戦いや苦悩を描いた異色作。黒衣を身に纏った女性ヒーロー「シスター・ナイト」が戦いに身を投じていくものの、その一方で幸せな家庭を持ち、ごく普通の生活を送るという二面性あるキャラクターを主人公に、それぞれ様々なマスクを被ったヒーローや悪役たちが登場し、映画級と言える大迫力のアクションシーンが展開されるアメコミファン必見のSFアクションドラマ。

見どころポイント②アカデミー賞受賞者多数の豪華キャストが共演キャストが豪華な点も本作のみどころ。主演は2018年アカデミー賞で助演女優賞(『ビール・ストリートの恋人たち』)を獲得したレジーナ・キング。
共演にも『運命の逆転』でアカデミー主演男優賞を受賞したジェレミー・アイアンズ、『愛と青春の旅立ち』でアカデミー助演男優賞を受賞したルイス・ゴセットJr.などアカデミー賞受賞経験者が名を連ねる。
さらには、日本でも人気を博したTVシリーズ『特捜刑事マイアミ・バイス』、『刑事ナッシュ・ブリッジス』のドン・ジョンソン、 『アクアマン』でアクアマンの宿敵ブラックマンタ役に抜擢されたヤーヤ・アブドゥル=マティーン二世、TVシリーズ『スリーピー・ホロウ』で主人公イカボッドを演じたトム・マイソンなど、新旧の多様な豪華キャストが出演。

見どころポイント③『ゲーム・オブ・スローンズ』のHBO × 『スター・トレック イントゥ・ダークネス』のデイモン・リンデロフ製作総指揮
本作は『ゲーム・オブ・スローンズ』や『チェルノブイリ』など、破格のスケールや⾼いクオリティで多くの人々に⽀持されるドラマを生み出し続けるHBOが手掛け、『スター・トレック イントゥ・ダークネス』や『ワールド・ウォーZ』で脚本を務めたデイモン・リンデロフが製作総指揮に名を連ねる。驚愕の展開が待ち受けていることは間違いない!

ジェレミー・アイアンズが演じる“オジマンディアス”ことエイドリアン・ヴェイトは元ウォッチメンのメンバーで当時「世界一賢い男」と言われた。しかしその正体は目的のためには手段を選ばないダークヒーローであり、原作ではニューヨークの300万人を虐殺することで米ソ冷戦を止めるという非道な男。結局、彼の悪事はヒーロー仲間であった“ロールシャッハ”の告発により明るみになったかに思えたが、原作ではその後の彼の姿は詳細には描かれずに終わっていた。そんな彼はこの度ドラマ版ウォッチメンで “ブロンドの男”として復活する。そんな役柄についてジェレミー・アイアンズがインタビューに答える映像が到着。彼は「ブロンドの男には壮大な計画があって、準備している」という意味深なコメントを発した。34年前に狂気に走った彼の哲学は、どうやら健在で、今後彼がどんな計画を企てるのか、非常に楽しみだ。

 

 

【ジェレミー・アイアンズ】
イギリスのワイト島出身。舞台俳優としてキャリアをスタートさせ、ミュージカル『ゴスペル』(71)で脚光を浴びる。
以降、演劇やTVで活躍し、80年の『ニジンスキー』で映画初出演。84年にはブロードウェイデビューも果たし『Real Thing』でトニー賞を
受賞。映画『戦慄の絆』 (86)でニューヨーク批評家協会賞の主演男優賞などを受賞。 『運命の逆転』 (90)ではアカデミー主演男優賞を受賞。『The Great War and the Shaping of the 20th Century』(96)と、テレビ映画『エリザベス1世 〜愛と陰謀の王宮〜』(05)でエミー賞を受賞。ハリウッドを中心に活躍する名優である。近年のバットマンシリーズでの執事アルフレッド役が記憶に新しく今回は“元ヒーロー”役で『ウォッチメン』(19)に出演。

 

<配信スケジュール>(全9話)
【Amazon Prime Videoチャンネル 「スターチャンネルEX -DRAMA & CLASSICS-」】
2/1(土)より字幕版配信開始
※1/1(水・祝)より字幕版第1話無料配信開始
<放送スケジュール>(全9話)
【STAR2 字幕版】 1/31(金)より 毎週金曜よる11:00 ほか ※1/31(⾦)字幕版第1話無料放送
【STAR3 二ヵ国語版】 2/5(水)より 毎週水曜よる10:00 ほか
<ウォッチメン特設サイト>https://www.star-ch.jp/watchmen

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