映画『ヒックとドラゴン 聖地への冒険』“ヒクドラ”初心者&ファンも必見!過去シリーズをイッキにご紹介! ヒックとトゥースのこれまでの成長と冒険に胸がアツくなる特別映像到着!場面写真も初解禁!

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<ストーリー>
“ヒック”と“トゥース”たちが暮らすバーク島、定員オーバー!新たな聖地を求めて旅立つ、壮大な<引っ越し>アドベンチャー! かつてドラゴンは人間の敵だった。弱虫のバイキングの少年“ヒック”と傷ついたドラゴン“トゥース”の活躍で彼らは共存する道を選び、バーク島で平和に暮らしていた。 だが、ドラゴンが増え続けたバーク島は定員オーバー!亡き父の跡を継ぎ、バイキングのリーダーに成長したヒックは、島を旅立ち、みんなと新天地を探し求める決断をする。 しかし、大移動の旅の途中、最凶のドラゴンハンターに命を狙われ、“トゥース”の前には、白い謎のドラゴン“ライト・フューリー”が姿を現す。 2匹の恋の行く末は!? ヒックたちは、行く手を阻むドラゴン・ハンターから逃れ、ヒックたちは無事に新たな楽園へとたどり着くことが出来るのか?今人間とドラゴンの友情が試される冒険がはじまる!

【以下プレスリリース文掲載】

『ボス・ベイビー』で世界中に笑いと感動を届けたドリームワークスが“人間とドラゴン”の新たな冒険を史上空前のスケールで描く、世界54か国で№1メガヒットを記録した待望の最新作『ヒックとドラゴン 聖地への冒険』が東宝東和、ギャガの共同配給にて、12月20日より全国公開いたします!

2010年8月に日本公開され大ヒットを記録した『ヒックとドラゴン』で、バイキング一族の少年ヒックが伝説のドラゴン、ナイト・フューリー“トゥース”を助けたことにより、争いをやめ共存する道をみつけた人間とドラゴンたち。その後、バイキングの長に成長したヒックと相棒トゥースたちが暮らすバーク島は、急激な人口&ドラゴン増加で、遂に定員オーバーに! ヒックとトゥースとその仲間たちが新たな聖地を求めて旅立つ、誰も見たことのない壮大な<引越し>アドベンチャーがこの冬、幕を開けます!

この度、”ヒクドラ”初心者はもちろん、歴代作品を愛してきたファンも必見の過去シリーズをご紹介する特別映像が到着致しました!

 

 

過去シリーズ作品は有名米批評家サイトRotten Tomatoesで100%に近い高評価を記録し、待望の最新作は世界54か国で初登場No’1の大ヒットを飾るなど、世界中から愛される超人気シリーズの「ヒックとドラゴン」。日本でも“ヒクドラ”という愛称で親しまれ、大人から子どもまで幅広い世代にファンが多く、映画好きなら知らない人はいないはずの本作ですが、なかには”名前は知っているけど実は観たことがない”…という方もいるのでは!?そんなヒクドラ初心者はもちろんのこと、ヒクドラの大ファンだけど、もう一度物語をおさらいしておきたい!という方にとっておきの、過去シリーズを簡単に振り返ることができる『ヒックとドラゴン』シリーズおさらい映像が到着しました!

 

シリーズ1作目の『ヒックとドラゴン』では、臆病な少年ヒックと伝説の最強種族のドラゴン”ナイト・フューリー”のトゥースが出会い、人間とドラゴンの新たな友情を見つけ出す物語、そして続く『ヒックとドラゴン2』では、すっかり仲良くなった人間とドラゴンが力を合わせて新たな敵に立ち向かい、ますます絆を深める姿が映し出され、最新作で描かれるドラゴンが増え続けて定員オーバーとなったバーク島から、新天地を探し求めて旅立つ物語へと繋がっていきます。

 

ヒクドラの世界には主人公のヒックとその相棒のトゥースに加え、ヒックのガールフレンドで一番の理解者アスティ、ナルシストなスノット、いたずら好きな双子のタフとラフ、体が大きなドラゴンオタクのフィッシュと、個性豊かなキャラクターたちが登場!さらには本映像からもわかるように時代とともに映像のクオリティーもますます進化を遂げ、最新作ではドリームワークスが独自で開発した”ムーンレイ”というCG技術によって、現実世界を凌駕する圧巻の映像美が大きなスクリーンに広がります!『ヒックとドラゴン』、『ヒックとドラゴン2』では、本映像でご紹介した内容の他にも冒険や感動が盛り沢山!気になった方はぜひとも本編をチェックして、最新作の鑑賞に挑むべし!!!

 

また、劇場で上映される『ヒックとドラゴン 聖地への冒険』本編の冒頭でも本映像の別バージョンが吹替版で流されることも決定しました!(一部劇場を除く)ヒクドラ初心者でも、”会えばきっと好きになる”!ヒックとトゥースの新たな冒険物語にぜひご期待ください!

 

■声の出演(字幕・吹替):ヒック:ジェイ・バルチェル(田谷隼)/アスティ:アメリカ・フェレーラ(寿美菜子)

ヴァルカ:ケイト・ブランシェット(深見梨加)/ストイック:ジェラルド・バトラー(田中正彦)andグリメル:F・マーレイ・エイブラハム(松重豊)

■製作総指揮:ディーン・デュボア、クリス・サンダース
■製作:ボニー・アーノルド(『トイ・ストーリー』)

■監督&脚本:ディーン・デュボア(『リロ&スティッチ』、『ヒックとドラゴン』シリーズ)
■原作:『ヒックとドラゴン』クレシッダ・コーウェル著(小峰書店刊)

■配給:配給:東宝東和、ギャガ ■
コピーライト: © 2019 DreamWorks Animation LLC. All Rights Reserved.

■公式HP:hicdragon.jp
■公式twitter: @Dreamworks_JP
■公式instagram; @dreamworks_j

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