映画
アニメ
ゲーム

『盲目のメロディ~インド式殺人狂騒曲~』本当は見えているの?登場人物が繰り広げる疑心暗鬼のコミカル映像シーン解禁!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

■ストーリー
盲目を装うピアニストが殺人事件を“目撃”!?見えてるの?見えてないの?疑いが疑いを招くマーダー・ミステリー開演♪

盲目のピアニスト、アーカーシュの誰にも言えない秘密。それは、本当はバッチリ目が見えること!
芸術のため盲目を装う彼はある日、大スター、プラモードからの演奏依頼を受けて訪ねた豪邸で、妻のシミーと、その不倫相手のプラモード殺害現場を“目撃”してしまう!死体も犯人も見えないフリで切り抜けたアーカーシュだったが、駆け込んだ警察の署長こそ現場にいた犯人だった!
さらに災難は続き、盲目を疑ったシミーの毒薬で本当に目が見えなくなり、署長からは命を狙われて、遂には病院送りに…追い込まれたアーカーシュは、病院で知り合った怪しい医者たちと組んでシミーを誘拐するが、そこには裏切りと騙しあいの大騒動が待っていた!

【以下プレスリリース文掲載】

踊らないのに大ヒット!予測不能なブラックコメディに、全インドが喝采!騒然!ブッ飛んだ!

『盲目のメロディ~インド式殺人狂騒曲~』

本当は…見えているの?見えていないの?疑いすぎて反対におかしくなっちゃった!?

登場人物が繰り広げる疑心暗鬼のコミカルシーン解禁!

————————————————————————
盲目を装ったピアニストが“目撃”した殺人事件をきっかけに、クセ者揃いの登場人物が大騒動を繰り広げる予測不能なインドのブラックコメディ『盲目のメロディ~インド式殺人狂騒曲~』が、11月15日(金)より、新宿ピカデリーほかで全国公開致します。

盲目を装ったピアニストが“目撃”した殺人事件をきっかけに、クセの強いキャラクターたちが繰り広げる裏切りと騙しあいの予測不能なストーリー。疑心暗鬼がさらなる疑いを招く洗練された脚本と映像が、目の肥えたインド映画の批評家たちを唸らせて、「インドのコーエン兄弟だ!」「毎秒ごとに予測不能な展開がクレイジーだ!」「インド映画の中で唯一無二のスリラー」など絶賛の声が殺到!
Rotten Tomatoesの満足度は驚異の100%をマークして、全世界で64億円の興行成績を記録。歴代インド映画の世界興収14位となる世界的大ヒットとなった。

————————————————————————
この度解禁された本編映像は、殺人現場を盲目のピアニスト(アーカーシュ)に目撃されたシミーが「彼は本当に盲目なの…?もしかして見えているんじゃ…」という疑心暗鬼の末、アーカーシュの元を訪れ“やっぱり目は見えていた!”という確証を得るため、あの手この手で探りを入れる。果てには「スクリーム」のシリアルキラーのマスクまで登場するなど、シリアスな展開が何故かコミカルになってしまう…。

シミー役のタブーはインド国内で数々の演技賞に輝き簡単には出演の了承を得られない名女優、しかし本作でシュリラーム・ラガヴァン監督との映画を作ることを楽しみにしていたという。「監督と脚本が出演のキーポイントだった。ストーリーのひねりやダークな描写がたくさんありながら、登場人物の白黒つけがたい複雑な感情を扱っている点に惹かれたの。素晴らしいアーティストも、どこか素晴らしくないものを持っている。そして何より監督の人柄から発されるユーモアに溢れてるの」とコメントをしている。

■出演:アーユシュマーン・クラーナー、タブー、ラーティカ・アープテ―

■監督:シュリラーム・ラガヴァン 

配給:SPACEBOX 宣伝:シネブリッジ 
公式HP:m-melody.jp 公式twitter:@mmelody_movie 

原題:Andhadhun/2018年/インド/ヒンディー語/シネスコ/ 5.1ch/138分 cViacom 18 Motion Pictures
(C)Eros international all rights reserved 

11月15日(金)より新宿ピカデリー他全国ロードショー!

登録すると試写会チケット 情報がやたら貰えるかも!

コメントを残す


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください