映画

【劇団スフィア】 コメント&追加場面写真解禁

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【以下プレスリリース文掲載】
声優ユニット「スフィア」 の10周年イヤーを記念し、TOKYO MXにて10月より劇団で活躍中の脚本家&演出家とスフィアがコラボしたドラマ「劇団スフィア」が、2019年10月16日(毎週水曜日 24時00分~)より放送。
結成10周年を迎えた声優ユニット「スフィア」が劇団で活躍中の5人の脚本家&演出家とコラボする初主演ドラマ。各監督が制作する作品を前編+後編の2話完結で放送。スフィアメンバーが、コメディー、サスペンス、SF、シリアス、ホラーなど様々なジャンルに挑戦し、与えられたシチュエーションの中で登場人物を演じきる<新感覚・ワンシュチュエーション、ノンストップ・劇的ドラマ>。


寿 美菜子
ついに「劇団スフィア」の放送開始!ということでドキドキが止まりません!
第1話は、私達が大好きなコメディ。さらにSF要素も加わったものになっています。バンドの中では、ピアノ担当のミサを演じさせてもらいます。一体どんなバンドなのでしょうか!?笑
撮影中は、自分達がどういう風に映ってるかを確認する暇もなく終わってしまいました。なので初めて完成した作品を見て、感動と恥ずかしさと反省と色々複雑に混じり合ったものが、個人的な感想です。
視聴者の皆さまには、あまり深く前情報がなく見てもらえると有り難いです。きっとそれでも楽しめる作品になっていると思うので、ぜひ第1話をご覧いただけると嬉しいです。よろしくお願いします!


高垣 彩陽
いよいよ皆様にご覧いただけるのかと、嬉しいようで恥ずかしいようで少し緊張もする…不思議な気持ちです!
『SHELTER』は、『劇団スフィア』のお話の中では4人を一番等身大に当て書いていただいた作品になっているのではと思います。見所としては…西中島のシーンの一択です(笑)
個人的にドラマの撮影自体も、ほぼ長回しで40分ものを1日で撮影するというのも挑戦の連続でした。完成した作品たちを観ると、有り難さと嬉しさと共に、自身の未熟さを痛感する点も多々あります。
ですが、監督をはじめ集ってくださったプロフェッショナルなスタッフ、客演の皆様のお力でこの企画だからこそ創り上げられたまったく違う5つのストーリーをお楽しみいただけるのではと思います。
これからどうぞ『劇団スフィア』をよろしくお願い致します!


戸松 遥
劇団スフィアのドラマのオンエアとしては初めての回になるので、どんな風に自分が映っているのかどんな映像の雰囲気になるのか、全てが初体験の感覚の中で拝見しました。
ジワジワくる面白さと客演の方のお芝居が本当に素敵で、話が進んでいくごとに、くるぞくるぞ…というワクワク感がありました。
個人的には途中で叫ぶシーンがあるのですが、あのシーンは監督がその場で付け足してくださったシーンなのでオススメのシーンです(笑)


豊崎 愛生
1話は徳尾浩司さんが監督も脚本も務めてくださった『SHELTER』というお話の前編です。普段声優として活動しているわたしたちにとって、実写ドラマは挑戦でした。
毎回1本のドラマを1日で撮影するという制限の中、ドラマスタッフのみなさまと一丸となって挑んだ撮影は、宝物のような経験になりました。
『SHELTER』では、トラブルに見舞われた際のバンド仲間である4人の性格や対応の違い、謎の人物、西中島や牟礼原とのコミカルなやりとりが見どころだと思います。近未来のすこし不思議なSFの世界観で、彼女たちの身に何が起こっているのか、想像しながら楽しんでご覧ください。わたしもオンエアを楽しみにしています!

「SHELTER」

バンド練習をするためにユキが所有する非常用シェルターにやってきたミサ、アサコ、クルミの仲良し4人組。
アルバム作りに没頭していた4人だったが、ある夜、激しい爆発音により状況は一変する―。外の世界と遮断されてしまった4人がパニックに陥る中、シェルターに警告ブザーが鳴り響く…。
扉の向こうにいるのは何者なのか? 4人は無事にシェルターから無事に生還できるのか?
新感覚のワンシュチュエーションドラマ。ノンストップの劇的ドラマが幕を開ける!

【脚本・監督】徳尾浩司
【出演】 【ミサ】寿美菜子 【アサコ】高垣彩陽 【クルミ】戸松遥 【ユキ】豊崎愛生 【西中島健太郎】鈴木理学 【牟礼原篤志】松尾英太郎
■10月16日(水)24時~ 「SHELTER」 第一幕 ■10月23日(水) 24時~ 「SHELTER」 第二幕
■制作: アットムービー ■製作: TOKYO MX 、ミュージックレイン ■コピーライト: 2019「劇団スフィア」製作委員会

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