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『ジョン・ウィック:パラベラム』殺し屋は犬派がち?もうひとりの愛犬家ソフィア登場! ジョン・ウィック、ワンちゃんに吠えられる 本編映像解禁!

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<ストーリー>
裏社会の聖域:コンチネンタルホテルでの不殺の掟を破った伝説の殺し屋、ジョン・ウィック。
全てを奪ったマフィアへの壮絶な復讐の先に待っていたのは、裏社会の秩序を厳守する組織からの粛清だった。
1,400万ドルの賞金首となった男に襲いくる、膨大な数の刺客たち。
満身創痍となったジョンは、生き残りをかけて、かつて“血の誓印”を交わした女、 ソフィアに協力を求めモロッコへ飛ぶ。
しかし最強の暗殺集団を従えた組織は、追及の手をコンチネンタルホテルまで伸ばしていた…

【以下プレスリリース文掲載】

“殺し屋を始末する殺し屋”“1本の鉛筆で3人を瞬殺”など、数々の伝説と共に裏社会を震撼させてきた最強の殺し屋の壮絶な復讐ーキアヌ・リーブスがみせる、銃と体術を組み合わせたキレ味鋭い流麗なアクション:ガン・フーと、独自の世界観が全世界を熱狂させ大ヒットとなった『ジョン・ウィック』シリーズ。

前作から2年、スタエルスキ監督との『マトリックス』コンビが生み出す過剰なまでのアクションも、おなじみのメンバーに加え、新たにハル・ベリーも参戦した超豪華キャストも驚異の進化を遂げて帰ってくる!
愛犬を奪ったロシアンマフィアを崩壊させ、思い出の我が家を爆破したイタリアンマフィアも壊滅。
復讐の果てに、裏社会の掟を破った伝説の殺し屋ジョン・ウィック。
反逆の逃亡者となった男に襲いくる最強の暗殺集団を前に、その伝説に終わりの時が迫る…。
新次元を切り開いたノンストップ・キリングアクションが究極の進化を遂げて、遂に壮絶なクライマックスへ!

この度、本作で新たに登場するハル・ベリー演じる愛犬家の謎の女・ソフィアの初登場シーンを解禁!
あわせて、ベリーが新アクション“ドッグ・フー”を習得するためのトレーニングについて語るコメントが到着しました!

この度解禁された映像は、ジョン・ウィック(キアヌ・リーヴス)と、旧知の関係にある元殺し屋のソフィアの久々の再会を捉えたもの。
ジョンと同じく愛犬家でもあるソフィアが「犬は好き?ジョン」と尋ね、ドSな方法で旧交を温めるソフィアと愛犬たちが印象的な映像となっている。

ジョン同様に愛犬家という設定で犬との連携アクション“ドッグ・フー”に挑まなくてはならないとあって、演じたハル・ベリーはドッグトレーナーとしての能力も身に着ける必要があったという。
そのためにチャド・スタエルスキ監督は、大人気海外ドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」で劇中に登場するダイアウルフを訓練したことで有名な動物トレーナーの第一人者アンドリュー・シンプソンを招聘。
ベリーは「1週間のうち4日間、1日につき3時間、犬とトレーニングして関係を築いたわ。頭がよくて忠実だけど、遊ぶことも好きだから楽しかったの。私は動物好きで自分でも犬を2匹飼ってるから、トレーニングの中で犬と過ごした時間が一番幸せだったわ」と、数か月におよぶトレーニング期間を振り返っている。

そんなベリーの努力をキアヌは「ベリーは100%の力を出し切ってくれたよ。
何ヶ月もの武器と格闘技のトレーニングだけでなく、犬とのトレーニングもやらなきゃいけなかったんだ。
彼女はとてもうまくて、最後はドッグトレーナーが『犬もベリーをトレーナーと思っている』と言うから、感心したよ。
彼女はすべてに全力で臨んでくれた。彼女との仕事はとても楽しかったし、アクションのパートナーとしても素晴らしかったね」と絶賛している。

監督:チャド・スタエルスキ
出演:キアヌ・リーブス/ハル・ベリー/イアン・マクシェーン/
ローレンス・フィッシュバーン/マーク・ダカスコス/アンジェリカ・ヒューストン

配給:ポニーキャニオン
原題:JOHN WICK:CHAPTER3 PARABELLUM(2019/アメリカ)
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レーティング:R15

公式サイト:johnwick.jp  公式Twitter:@johnwickjp

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