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『宇宙ショーへようこそ』ドイツ・オーストラリア・イギリスに続きOtakon 2010 でついにアメリカ上陸!!

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祝!アメリカ上陸!!!



文化庁メディア芸術祭優秀賞を受賞したテレビシリーズ『かみちゅ!』から4年、舛成孝二監督が満を持して送り出す劇場オリジナルアニメーション『宇宙ショーへようこそ』(6月26日より新宿バルト9、シネ・リーブル池袋ほか全国絶賛公開中)。
公開前から世界三大映画祭のひとつベルリン国際映画祭のジェネレーション部門にノミネートされるといった快挙を成し遂げた本作。国内だけでなく、海外からの反響も多く、すでにシドニー映画祭、英国映画協会での上映などを実施。今後も海外の映画祭での上映は拡大していく見込み。



7 月30 日から8 月1 日の日程で、アメリカ・ロサンゼルスで開催されているアニメエキスポと並ぶアメリカ最大級のアニメイベント「Otakon 2010」での北米プレミア上映(現地時間31日)も決定しており、監督の舛成孝二、キャラクターデザイン・作画監督の石浜真史、プロデューサーの落越友則も現地にて、サイン会の実施やフォーラムへの参加を予定。



『宇宙ショーへようこそ』ストーリー
美しい自然に囲まれた小さな村、村川村。小学校の全校生徒はわずか五人。夏休み、恒例の子どもだけの合宿で学校に集まった子供たちは、裏山で謎の巨大なミステリーサークルと、その脇でケガをして横たわっていた
一匹の犬を見つける。何と彼は犬ではなく、惑星プラネット・ワンからやって来た宇宙人だったのだ。はるか2100 万年光年の彼方から地球を訪れた彼、ポチの目的とは?小さな村の子どもたち五人と一匹の宇宙人が繰り広げる宇宙最大の冒険がいま幕を開ける―。


監督:舛成孝二 脚本:倉田英之
キャラクターデザイン・作画監督:石浜真史
音楽:池 頼広
制作:A-1 Pictures
製作:「宇宙ショーへようこそ」製作委員会
配給:アニプレックス
©A-1 Pictures/「宇宙ショーへようこそ」製作委員会
[公式サイト]
☆新宿バルト9、シネ・リーブ ル池袋ほか全国絶賛公開

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