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大川隆法最新作『光り合う生命。-心に寄り添う。2-』:予告編と場面写真解禁!

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【STORY】2019年1月。とある「特別授業」が企画された。テーマは「生きるとは?」―。招かれたのは、個性豊かなシニア世代のゲストたち。最近まで現役で働き続けた95歳の女性。難病を患いながらも海外支援に情熱を燃やす女性…。ゲストたちは、「今の若者」を知るために、様々な場所を訪れ、話を聞いていく。その様子を2人の若手女優が取材。世代を超えた心の葛藤と交流、お互いが心に寄り添っていく姿に迫ります。

【以下プレスリリース文掲載】

『光り合う。―心に寄り添う。2―』2019年8月30日(金)に全国公開されます!
昨年5月に公開されたドキュメンタリー映画『心に寄り添う。』では、女優・希島凛と若者たちが、いじめ、不登校、自殺、そして障害をもつ人とその家族を取材。「本当に大切なものは何なのか」を求める姿を追い、全国で感動を呼びました。その感動は海外にも拡がりを見せ、ハリウッドヴァージ映画賞、インディフェスト映画賞にてそれぞれ名誉ある賞を受賞しました。本作はその第2弾となります。シニア世代と若者の心の交流を通じ、「生きるとは?」を観る人全てに問いかけます。

<永遠のテーマ「生きるとは?」を描く>
8月30日(金)に公開が決定しているドキュメンタリー映画『光り合う生命(いのち)。―心に寄り添う。2―』。
本作で描かれるのは、人生における根源的なテーマ「生きるとは?」。
前作に引き続き、希島凛(きじまりん)と新たに本作から加わる渡辺優凛(わたなべゆりん)の新進気鋭の女優二人がそれぞれの目を通して、世代を超え、様々な立場の方々と出会い交流する中で「生きるとは?」を学び、生命のきらめきを感じる姿を克明に綴ったドキュメンタリー作品となっている。

★予告解禁
解禁となる予告編は「『生きる』って、なんだろう。」という疑問を投げかけるテロップから始まる。
本作は、2019年1月に学生たちを前に4人のシニア世代が特別授業を行った様子を収めたドキュメンタリー作品。人生の喜びも苦しみも知り尽くした彼らが、「生きる」をテーマに自らの人生を通じて見えたものを語る。ある人は若い頃に筋肉が動かなくなる病を患いながらも、海外の方々に日本語を教えるという夢を追い続けた経験を語り、またある人は、悲惨な戦争時代を乗り越えた後も、数々の苦難を抱えながら歩んできた波乱に満ちた人生経験を語った。学生たちは4人の授業を受け、何を感じたのだろうか?
また、学生自身も自分にとっての「生きる」意義を語る。学内で医療を研究し、将来の医学界を担おうとする生徒は「生きるのであれば、何か大きなことをしたい。」と話し、自分の言葉で世界に想いを届けたいと望む生徒は「自分の夢、志が見つかった。」と話す。シニア世代と学生たち。そこにはお互いが、世代間を超え心のふれあいから大切なものに気づく様子が克明に収められている。希島が交流の中で感じたことを「一瞬一瞬が大切で、悔いなく生きたい」と涙ながらに口にする姿が印象的だ。「人はなぜ生まれ、なんのために生きていくのか――。」その答えが本作で描かれる。

★場面写真解禁
併せて、本作の場面写真も一挙公開。希島と渡辺が世代を超えた交流から、思いや考えを吸収していく姿が垣間見られる。シニア世代が若い世代に伝えたいこととは?その言葉に耳を傾けた時に何が見えるのか―“「生きる」ことに正面から向き合った感動のドキュメンタリー”がここに誕生!

『光り合う生命。―心に寄り添う。2―』
企画/大川隆法
メインテーマ「光り合う生命。」 挿入歌「青春の輝き」作詞・作曲/大川隆法
出演/希島凛 渡辺優凛 監督/奥津貴之 音楽/水澤有一
製作/ARI Production 配給/東京テアトル
©2019 ARI Production

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