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最速!新作ホラー映画『ポラロイド』本編冒頭映像解禁!

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POLAROID
Photo: Chris Reardon
© 2017 Dimension Films





『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』の製作陣が手がけたもう一つのホラー映画『ポラロイド』が7月19日(金)からヒューマントラストシネマ有楽町、渋谷シネクイントほか全国順次ロードショー。
これに伴い、本編の冒頭映像が解禁された。



STORY
ある日バイト先のアンティーク店で偶然、年代モノのポラロイドカメラを手に入れたバードは、友人たちをポラロイドカメラで撮影する。

しかし撮影された友人たちが次々と謎の死を遂げる。

バードは撮影した写真に不信な黒い影が映り込み、移動しているのを見つける。その影が死に関係していると確信したバードはポラロイドカメラに隠された秘密を明かそうと立ち向かう。

【以下プレスリリース文】

本作は、『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』プロデューサーのロイ・リーが製作を務め、同日公開となるリブート版『チャイルド・プレイ』のラース・クレヴバーグがメガホンをとった絶望のノンストップ・フォト・ホラー。
本作はクレヴバーグ監督が手掛けた15分のショートフィルム『POLAROID』(15)がきっかけで制作がスタート。
短編がスペインのトレモリノスファンタスティック映画祭で発表され、そのあまりの恐ろしさと“ポラロイドカメラ”=死の装置となる斬新なアイデアで「最優秀ショートホラーフィルム賞」を獲得しホラー映画ファンの話題を一躍さらった。
監督の才能はすぐさまハリウッドの目に留まり、今回セルフリメイクで長編初にしてハリウッドデビュー作品『ポラロイド』を全く新しく、そして前作をはるかに超える恐怖を生み落した。

呪われた“ポラロイド”の初登場シーン

主人公バードの手にポラロイドが渡る前日譚―

この度解禁されたのは本編冒頭の約1分半の映像。
冒頭部分の映像は、今回の長編『ポラロイド』が撮られるきっかけとなったショートフィルム版『POLAROID』からフューチャーされた内容となっており、本作のキラーアイテムの“ポラロイド”が登場する大切な導入部分となっている。
亡くなった母親の遺品が入った段ボールの中身を友人同士の少女が物色しているシーンから始まる。
段ボールの中には母親が亡くなる少し前に撮影されたというポラロイド写真や、オークションで手に入れたというポラロイドカメラが登場する。
途中、友人がスマホを操作しながら、写真に“いいね”が付けられたと話題にし「あなたも撮ったら?」ともう一方の彼女に撮影を勧める。
彼女も撮影に乗り気になり、笑顔で「カメラは―これ」とポラロイドカメラを手にする。このポラロイドカメラによって引き起こされる悲劇をまだ彼女たちは知らないー。一体この後彼女たちはどうなってしまうのか…?

続きはぜひ劇場でご覧いただきたい。

監督:ラース・クレヴバーグ『チャイルド・プレイ』
製作:ロイ・リー 『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』『ザ・リング』『ブレア・ウィッチ』
出演:キャサリン・プレスコット、タイラー・ヤング、サマンサ・ローガン、グレイス・ザブリスキー
配給:ギャガ 原題:Polaroid/2017/カラー/シネスコ/5.1chデジタル/88分/字幕翻訳:チオキ 真理

©2019 DPC SUB 1A1,LLC

7/19(金)ヒューマントラストシネマ有楽町、渋谷シネクイントほか全国順次ロードショー

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