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映画『キングスマン:ゴールデン・サークル』全米&55カ国で初登場No.1の大ヒットスタート!

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全世界で4億ドルを超えるメガヒットを記録した傑作スパイアクション『キングスマン』の続編、『キングスマン:ゴールデン・サークル』が2018年1月5日(金)に日本公開となる。

今回、日本公開に先駆け9月22日(金)より全米4,003館で封切られた本作は、週末興行収入3,900万ドル(約43.8億円 ※9月24日時点)を売り上げ、全米初登場No.1の大ヒットスタートを切った。




この数字は前作『キングスマン』の初週成績対比で約108%と上回る記録となり、よりド派手になったキレッキレのアクションや、イギリスを飛び出したキングスマンが遭遇する、豪華キャストによる超個性的な新キャラクター等、前作から常識破りのパワーアップを果たして帰ってきた超過激スパイアクションに、「さらにクレイジー!」「前作の高いハードルを越えた!」「ジュリアン・ムーアの悪役をはじめ、新たなキャストが素晴らしい!」などの声があがり、全米が熱狂している。

また全米のみならず全世界で公開された本作は、インターナショナル興収6,120万ドル、55もの国と地域で首位を獲得、特にキングスマンの故郷・イギリスでは前作の2倍以上のオープニング興収を記録するなど絶好調。全世界が待ち望んだ続編が、その期待を裏切ることなくワールドワイドにボックスオフィスを席巻中!

★『キングスマン:ゴールデン・サークル』 興行成績
※Box Office Mojo調べ 9月24日時点

全米:$39,000,000 (2017年9月22-24日 4,003館)
インターナショナル:$61,200,000 (2017年9月22-24日)

※参考 『キングスマン』全米興行成績 ※Box Office Mojo調べ
$36,206,331 (全米オープニング3日間/2015年2月13-15日)


【ストーリー】
スパイ機関“キングスマン”の拠点が、謎の敵、ゴールデン・サークルの攻撃により壊滅。残されたのは、前作で一流のエージェントに成長した主人公エグジー(タロン・エガートン)と、教官兼メカ担当のマーリン(マーク・ストロング)のみとなってしまう。敵を追い、同盟を結ぶスパイ機関“ステイツマン”の協力を得るためアメリカに向かう二人。しかし、表ではバーボン・ウイスキーの蒸留所と最高級のバーボンを提供する店を経営しているステイツマンは、英国文化に強い影響を受けたキングスマンと対照的に、コテコテにアメリカンなチームだった!彼らは文化の違いを乗り越えて、ゴールデン・サークルが企む陰謀を阻止することができるのか!?

『キングスマン:ゴールデン・サークル』
2018年1月5日(金)TOHOシネマズ 日劇他全国ロードショー
配給:20世紀FOX映画
© 2017 Twentieth Century Fox Film Corporation
© 2017 Twentieth Century Fox Film Corporation All Rights Reserved
公式HP:http://kingsman.jp/

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