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映画『ミュージアム』×ONE OK ROCK特別映像解禁!日本映画界屈指の壮絶演技バトルを圧倒的サウンドで震わせる!

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『ミュージアム』メイン

『るろうに剣心』シリーズの大友啓史監督と小栗旬のタッグが実現した、衝撃のスリラーエンターテイメント映画『ミュージアム』が11月12日(土)から全国ロードショーとなる。

このたび、劇中未解禁シーンを含む本作最新映像に、ONE OK ROCKが手掛ける主題歌「Taking Off」の楽曲を合わせた特別映像が解禁となった。

映像の見どころは、自身を「人を楽しませるアーティストだ」と謳い暴れまくる、史上最悪の猟奇殺人鬼・カエル男を奔放に演じる妻夫木聡と、カエル男に翻弄され、絶望的なまでに追い詰められたことで怒りを増幅させ、次第に狂乱していく沢村刑事演じる小栗旬のバトル。日本映画界をけん引する二人の壮絶な演技は、大友監督と組んだ『るろうに剣心 伝説の最期編』(14)以来の主題歌提供となるONE OK ROCKが織り成す、疾走感あふれる至極のサウンドと見事に融合している。

また、スペインのシッチェス・カタロニア国際映画祭、韓国の釜山国際映画祭での上映など、国外でも大きな注目を集めて称賛を浴びた本作と、日本に留まらず北米、南米、ヨーロッパ、ロシア、アジア各国などに活動の場を広げ、世界中で高い人気を誇る最強のロックバンドONE OK ROCKとの、国境を超えて人々を魅了するボーダーレスなコラボ映像でもある。

「沢村遥を殺せ。それが息子を救う条件だ」あまりにも過酷な条件を突きつけられた沢村は「それだけはどうしても出来ない」と拒むが…その後、絶叫する沢村の姿が。視線の先にあるものとは一体?そして、「どうやって殺した」と囁くカエル男の言葉にうろたえる沢村の真意とは?最悪のラストにますます期待が膨らむ。

【ストーリー】
雨の日だけに発生する連続猟奇殺人事件。死体を見せることにこだわる犯人・カエル男は、自らをアーティストと呼び、犯行現場には必ず謎のメモを残す。連続する事件の関連性を捜査する刑事・沢村(小栗旬)と部下の西野(野村周平)は、驚愕の次のターゲットに気づく。カエル男の罠にはまり、逆に追い詰められていく沢村。謎の“私刑”執行アーティスト・カエル男は一体誰なのか?その本当の目的とは?そして、そして、沢村が絶望の密室(ミュージアム)で見たものとは…!?あなたは最悪のラストを期待する。

『ミュージアム』
2016年11月12日(土)公開
配給:ワーナー・ブラザース映画
(C)巴亮介/講談社 (C) 2016映画「ミュージアム」製作委員会
公式サイト:http://www.museum-movie.jp

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