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『彼岸島 デラックス』、豪華3本のデラックスメイキング映像が解禁!

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彼岸島

シリーズ累計700万部を誇るベストセラーコミック、松本光司による「彼岸島」の実写映画作品『彼岸島デラックス』が、新宿ピカデリー他にて全国大ヒット公開中。

映画の公開を記念して、本作のメイキング映像「りょうへいの怪」、「敵はだれ?ここはどこ?」、「透明邪鬼」編の豪華3本が一挙公開された。

原作「彼岸島」シリーズは、「ヤングマガジン」にて連載14年目を迎え、現在も読者投票上位に常にランクインする大人気漫画。本作『彼岸島デラックス』はその名の通り、2013年に放映されたMBS・TBS系列での連続TVドラマ版「彼岸島」を格段にスケールアップさせ、この秋を代表するエンタテイメントとして、恐怖倍増、迫真のアクション、ド迫力の映像、すべてにこだわり抜いて、デラックスに映画化されている。

解禁されたメイキング映像は3本。ド迫力のアクションシーンはどのように撮られていたのか?邪鬼(おに)のCGは一体どのように施されているのか?そして、撮影の合間の石隼也と鈴木亮平は劇中のように兄弟さながらの関係を築いているのか?緊張感溢れる本編映像からは想像もつかない意外な撮影現場の雰囲気とは??映画を見ると知りたくなるファン垂涎“ハァハァ”なデラックス映像集となっている。

【りょうへいの怪編】
撮影準備に動き回るスタッフに狙いをつけ、背後から「りょうへい」と書かれた名前シールを貼っていく鈴木亮平。大量のシールをストックし、撮影が終わる頃には全てのスタッフがその餌食になったという逸話を持つ。もちろんその対象には弟の明(白石隼也)も…。

【敵はだれ?ここはどこ?編】
臭すぎるカニとの共演に挑む盛岡(加藤役)。ヘビと見つけて追いかける白石(明役)。そして一心不乱に虫除けスプレーを噴射する桜井(ユキ役)。“地獄に一番近い島”彼岸島でのロケはやはりデラックスだった。

【透明邪鬼編】
邪鬼とのアクションシーンではラフのCG映像を確認して、見えない敵との格闘シーンの撮影を行う。白石(明役)、鈴木(篤役)も合成されたイメージを共有して挑んだ。2人のクランクアップ時の映像も収録。思わず泣きそうでハァハァする。

【ストーリー】
全ては一人の吸血鬼から始まったー。ようこそ、「地獄にいちばん近い島」へ。
「彼岸島」へ行き、生きて還ってきた者は誰一人いない。およそ600年前より吸血鬼伝説が残るこの孤島で、禁断の封印が解かれた時、溢れ出たのは恐怖と絶望だった。島全体は吸血鬼や邪鬼(おに)とよばれる巨大で異様な化け物がはびこり、島民は絶体絶命の窮地に追い込まれる。人間として生き延びるか、感染して吸血鬼と化すか。次々と襲い来る恐怖を目の前に立ち上がったのは、二年前に島へ行ったまま姿を消した兄の篤を探すため上陸した弟の明とその仲間たちだった。島のレジスタンスと共に化け物たちに立ち向かう明たち。それが想像を絶する戦いになるとは知らずに…。

『彼岸島 デラックス』
全国大ヒット“ハアハア”中!!
配給:松竹メディア事業部
(C) 2016「彼岸島」製作委員会
公式HP:higanjimadx.jp

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