『GANTZ:O』特別展示会が開催決定!ガンツ型のVRアトラクションも展開!

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「GANTZO_VR」告知ビジュアル

死んだはずの人間達と謎の星人との壮絶な死闘を描いた奥浩哉による大ヒットSFアクションコミック「GANTZ」。その中でも特に人気を誇るエピソード「大阪篇」をフル3DCGアニメで完全映画化した『GANTZ:O』が10月14日から公開となる。

今回、本作『GANTZ:O』がアトラクションとなりGANTZ濃度300%の驚愕の世界が楽しめる特別展示&アトラクションの開催が決定した。

原作コミック「GANTZ」の中でも最も人気の高い「大阪編」。映画『GANTZ:O』はその「大阪編」を完全映画化。原作では、主人公の玄野計が死亡した世界で、加藤勝を筆頭に、東京と大阪のガンツチームが「妖怪軍団」に闘いを挑むストーリー。先日、その主人公である加藤勝役を小野大輔、ヒロイン山咲杏役をM・A・O、西丈一郎役を郭智博、レイカ役を早見沙織、鈴木良一役を池田秀一、ぬらりひょん役を津嘉山正種、木村進役を小野坂昌也、平参平役を津田健次郎、原哲男役を小川輝晃、そして原作「GANTZ」の主人公・玄野計役を梶裕貴と、豪華な顔ぶれが発表となり、大きな反響を得ている。

本展では、3DCG映画の既成概念を打ち破るとまで評される「GANTZ:O」を作り上げた貴重な設定資料やイメージボード、絵コンテ等を大公開。さらに、ガンツ製造工場を彷彿とさせる体験エリアでは、「GANTZ:O」の世界に擬似転送するガンツ型のVRアトラクションを展開。目の前に広がる、GANTZ濃度300%の驚愕の映像世界。はたしてあなたは、現実の世界に戻ってこられるか…。

■VRアトラクションについて
「GANTZ:O_VR」は、専用の半球形型回転椅子に座り、映画「GANTZ:O」の世界に転送されるVRアトラクション。椅子に仕込まれたボディーソニックユニットにより映像コンテンツと連動して身体に直接振動が伝わってくる仕組で、高い実在感を実現。映像は、映画同様、日本初フル3DCG超大作「APPLESEED」でCGディレクターを手掛けた川村泰監修の下、「青鬼 ver.2.0」でホラー映画の監督経験があり、ゲームシネマティックムービーを得意とする前川英章が監督を務める。あなたを圧倒的な臨場感と恐怖が襲う究極のVR体験。

会場イメージパース
写真上:会場イメージパース

「GANTZO_VR」イメージ写真
写真上:GANTZ:OVRイメージ写真

『映画公開記念特別展示 GANTZ:O –驚愕の映像世界への転送体験-』
会場:SHINJUKU NEWoMan 5F LUMINE 0 (新宿ニュウマン5F ルミネゼロ)
会期:2016年9月14日(水)~10月23日(日) 11:00~21:00
入場:入場無料 VRアトラクション900円(税込み/記念品付き)
コンテンツ:]①展示エリア ②VRアトラクション「GANTZ:O_VR」 ③映画GANTZ:O アートカード販売
主催:「GANTZ:O」公開記念展示実行委員会
協力:「GANTZ:O」製作委員会、デジタル・フロンティア、VR CRUISE
公式HP:http://gantzo.jp/special/vr.php

『GANTZ:O』
2016年10月14日(金) 全国ロードショー
配給:東宝映像事業部
(C)奥浩哉/集英社・「GANTZ:O」製作委員会
公式HP:http://gantzo.jp

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