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映画『エンド・オブ・キングダム』ジェラルド・バトラーインタビュー動画解禁!

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2013年に公開され、完全無欠の“ホワイトハウス”が陥落するというその斬新な設定の面白さと、迫力あるアクションで全米No.1スタートし、全世界で爆発的大ヒットを飛ばした『エンド・オブ・ホワイトハウス』。その待望の続編『エンド・オブ・キングダム』がついに公開となった。

今回、最強シークレットサービス、マイク・バニングを演じたジェラルド・バトラーのインタビュー映像が公開された。


知的でセクシー、今最も旬なハリウッド俳優の一人である彼は、本作の主役、マイク・バニングを再び演じるにあたり、その想いを赤裸々に語っている。危険を顧みず決死の覚悟で大統領の護衛を務めるマイク。その仕事っぷりは徹底していて、何事にも動じず、100人のテロリストを容赦なく次々と排除する。そんなマイクを、ジェラルド自身は、「彼はたぶんアンチヒーローなのかも」と語る。決して完璧な人間じゃない。ヒーローだが行動には疑問が残る、でも最後には彼に味方してほしくなるような人物だとマイクの魅力を熱く語る。

これから観るであろう観客へは「アクションはノンストップ。ノリノリになれる最高にエキサイティングな映画だ」「この映画を見て正気じゃないと思っても“次はどうなる?”と興味を持つ。僕はそこが好きなんだ。」とジェラルド独特な言い回しで本作の見どころをアピールしている。前作に引き続き、製作にも関わる本作への思いは溢れんばかりのようだ。

今年の上半期、火薬量ナンバー1の超ド迫力アクション映画『エンド・オブ・キングダム』は新宿バルト9他にて絶賛公開中。



【ストーリー】
ホワイトハウス陥落の悪夢から2年ー。イギリスの首相が不可解な死を遂げた。首都ロンドンで行われる葬儀は、世界を牛耳る各国首脳が大集結する式典となる。街は、史上最大の超厳戒態勢化にあった。 そんな中、各国首脳を狙ったロンドン同時多発テロが勃発。数々の歴史的建造物が崩壊し、犠牲者が出続ける中、命からがら逃げ出した米国大統領(アーロン・エッカート)と、そのシークレットサービス(ジェラルド・バトラー)。これは、我々が立ち向かうべき、“今そこにある危機”。未来は、この男たちに、託された。

『エンド・オブ・キングダム』
5月28日(土)より新宿バルト9他全国ロードショー
配給:ショウゲート
(C)LHF Productions, Inc. All Rights Reserved.
公式HP:end-of-kingdom.com


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