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Wii『イケニエノヨル』 公式サイト「ホラーノベル」更新。また、トピックとして「イマドキの女の子“ピンク”を襲った悲劇とは?」

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マーベラスエンターテイメントから3月24日に発売予定のWii用ソフト『イケニエノヨル』。
公式サイトが更新され、ホラーノベル“俊夫篇第四話「誅」”が追加された。

「俊夫」と「涼子」というダブル主人公により、ゲームの本編より二十年以上前の1985年の憑夜見渓谷での惨劇が描かれるホラーノベル「憑夜見渓谷奇譚」。

なぜか信彦の後を追い、外に飛び出してしまった涼子を探す俊夫。
二人の思い出の場所で俊夫を待っていたのは、見るに耐えない現実だった。
追い討ちをかけるように、俊夫の眼前で、
非現実的なまでに凄惨な光景が展開していく・・・。
それでは、“俊夫篇第四話「誅」”をお楽しみ下さい。

ちなみに、俊夫篇第四話「誅」には、暴力シーンやグロテスクな表現が多分に含まれている。
そのような表現が苦手な人は注意してほしい。

イマドキの女の子“ピンク”を襲った悲劇とは?

大学生の一人であるピンクにまつわる、いくつかの場面をご紹介します。

・ピンク
はきはきと意見を言うイマドキの女の子。
男らしいレッドに惹かれているようで、いつも彼のそばにいる。

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↑携帯ゲーム機に夢中になっているレッドのそばにいるピンク。
彼のそんな面も好きなのだろう。お似合いの二人と言える。

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↑レッドに何かが起きたのだろうか?
倒れている彼のそばに寄り添うピンクには、いつもの元気は無かった。

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↑膝を抱えてうずくまるピンク。
心配するブラックに対して、「呪われてると思うんだ・・・」と訴えかける。

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↑「あたし みんなに大切にされてたんだ 今になって やっと気づいたよ」
悲しげなピンクの台詞が意味するところは!?

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↑死体安置室の隅に、うずくまるピンクを発見した場面。

イケニエノヨル 公式サイト
http://www.mmv.co.jp/special/game/wii/ikenie/

『イケニエノヨル』
機種:Wii
発売予定日:2011年3月24日(木)
希望小売価格:6,090円(税込)
ジャンル:呪いのゲーム
プレイ人数:1~2人
対応周辺機器:バランスWiiボード
CERO:C(15歳以上対象)
先着購入特典:呪い除け御守りストラップ(疋田紗也パワー入り)
発売:マーベラスエンターテイメント

(C)2011 Marvelous Entertainment Inc.




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